子どものおやつ代を節約する方法。超簡単レシピ8選と節約のポイント

子どものおやつ代を節約する方法。超簡単レシピ8選と節約のポイント


  ※この記事は2018/9/24に加筆・修正しました。

 

お子様のおやつは、毎日のことですから嗜好品というより食費ですよね。

 

節約を意識しないであげてしまうと、月に何千円、ご家庭によっては1万円近くかかることがあります。

 

いくら食事代を節約しても、おやつにそこまでかけてしまっては、何の意味もありません。

 

そこで今回は、子どものおやつの節約方法についてのお話です。

 

おやつ代の節約ポイントを、誰でも簡単にできる手作りおやつのレシピとあわせて紹介していきます。

 

 

 

 

 

おやつ作りが苦手でも簡単な手作りの節約おやつ8選

 

 

小さな子どものおやつ代を節約するなら、やはり手作りが一番です。

 

しかし、材料をあれもこれもそろえると何の節約にもなりませんので、とにかく身近な材料でできるものを中心に作るのがポイントです。

 

手作りと言っても、計量器で量る必要もなく、適当にやっても失敗しないおやつばかりです。

 

お菓子作りが苦手なわたしでも全部できましたよ。

 

では、手作りの節約おやつを紹介します。

 

 

 

1.スナック菓子の王道ポテトチップスは手作りが安い

 

ポテトチップスはスーパーで買うと、どんなに安くても80〜90円くらいはしてしまいますよね。

 

しかも、1袋のカロリーはとんでもなく高く、やめられない止まらないで、あっという間に食べてしまいます。

 

子どものおやつにだすと、夕飯が食べられないなんてことが起きてしまいます。

 

体のこと、節約のことを考えると、ポテトチップスも手作りがおすすめです。

 

根菜類は通年、比較的安定した価格で手に入り、じゃがいも1個は30〜40円くらいで買えてしまいます。

 

じゃがいもはスライサーで薄くカットし、水にさらして水切りをしてから揚げるだけ。お塩を軽くまぶせば完成です。

 

じゃがいも1こ分でも手作りのポテトチップスは特別感があり、満足します。

 

わたしも子どもの頃、母が作ってくれたときには大感激。市販のものより美味しく感じました。

 

たしか、量は多くありませんでしたが、満足したことを覚えていますよ。

 

ポテトチップスはとても簡単に作れるのですが、作り方が分からない子ども心に「お母さん、すごい!スーパーで売ってるポテチが作れるんだ!」と思ったものです。

 

 

 

 

2.手作りプリン

 

プリンはわたしのNo.1スイーツですが、お子様もやっぱり好きではないでしょうか。

 

意外と簡単に手作りでき、卵と牛乳、砂糖があればできるため、節約おやつには最適です。

 

小さめのプリン容器なら6つほどできるので、2日分のおやつやデザートにもいいと思います。

 

 

【材料 6つ分】

 

・たまご 4〜5こ

 

・砂糖 大さじ5〜6杯

 

・牛乳 300〜500ml(お好みの固さによって調整)

 

(カラメル用)

 

・砂糖 大さじ5〜6杯

 

・水  大さじ2〜3杯

 

【作り方】

 

(カラメル)

 

1.鍋にカラメル用砂糖と水を入れて中火にかけ、カラメル色にする

 

2.1に材料外の水を少々加え、スプーンですくいやすくする

 

3.小さな耐熱容器にカラメルを少し入れておく

 

(プリン)

 

1.温めた牛乳に砂糖を入れて煮溶かす

 

2.溶かした卵を1にそっと流し込む

 

3.2をプリン容器に入れ、1つずつアルミホイルでフタをする

 

4.深めのフライパンや鍋にプリン容器を入れ、容器の半分くらいまで水を入れる

 

5.鍋のフタをし、弱火で15分ほど火を入れ、液がプルンとしたら完成

 

ちなみに、我が家にあるプリン皿は、大好きなケーキ屋さんでクレームブリュレを買ったときの容器です。

 

ケーキ屋さんでプリンを買うと、しっかりした耐熱皿で提供してくれることがありますので、あればとっておくといいと思います。

 

 

 

 

 

3.ホットケーキミックスで手作り

 

ホットケーキミックスは1つに2〜4袋入っていて、使いきりできるので便利です。

 

わたしが使ったのは4袋入りで280円くらいのものなので、1袋70円。

 

ミックス粉は膨らむので、これでボリューミーなおやつが作れます。

 

わたしはお菓子作りは苦手ですが、ホットケーキミックスさえあれば失敗することはほぼありません。

 

ホットケーキミックスは本当になんでもできます。たとえば

 

・パウンドケーキ

 

・ドーナツ

 

・クッキー

 

・マフィン

など。

 

最近はホットケーキミックスのおやつレシピ本などもたくさん出ているので、参考にされてはいかがでしょうか。

 

ホットケーキミックスで作ったおやつの多くはラップに包んで冷凍できるので、時間があるときに作っておき、数回に分けて食べると節約&時短が叶います。 

 

ごく一部ですが、おすすめのホットケーキミックスおやつを以下紹介します。

 

 

 

 

スコーン

 

本格的なスコーンはバターをたくさん使いますが、ホットケーキミックスならサラダ油で簡単に、しかも上手にできますよ。

 

 

【材料】

 

・ホットケーキミックス150g

 

・サラダ油 大1.5杯

 

・牛乳100〜150ml

 

卵すらいりませんのでかなり節約になります。

 

【作り方】

 

1.ボールにホットケーキミックスをだす

 

2.泡だて器で粉が細かくなるようにシャカシャカする

 

3.サラダ油を入れて混ぜる(しゃもじで切るように)

 

4.牛乳を少しずつ入れて手でまとめる

 

5.お皿にだして手で広げて4等分にカット

 

6.オーブン170度で15分くらい(お家のオーブンによって様子をみながら)焼く

 

我が家は週末のブランチなどに、はちみつやバターをのせて食べることが多いです。

 

姪っ子のおやつとしてプレゼントするときは、刻んだ板チョコを入れて焼き、簡単にラッピングして持っていきます。

 

板チョコは1枚100円以内で買えるもので十分で、チョコ入りスコーンでもトータル200円ほどで4つはできます。

 

ボリュームがあるのでおやつとしては1つで満足してもらえるのではないでしょうか。1つ50円ですね。

 

 

 

 

 

アメリカンドッグ

 

アメリカンドッグもときどき作ります。

 

たくさんできるので、お友達が遊びに来るときなどにいいのではないでしょうか。

 

【材料】

 

・ウインナー1袋

 

・ホットケーキミックス1袋

 

・たまご1こ

 

・牛乳適量

 

アメリカンドッグはけっこう適当な感じで作れてしまいます。

 

【作り方】

 

1.ウインナーにつまようじをさす(ウインナーは半分にしてもいいです)

 

2.ホットケーキミックス、たまご、牛乳を混ぜる(生地が固めの方がやりやすいです)

 

3.1に2をつけ、油で揚げる

 

 

 

 

4.タコ焼きはまあるい見た目が子ども向き

 

タコ焼きもおやつにはいいです。

 

まあるい形が子どものツボらしく、喜んで食べてくれます。

 

具もコーンやツナなど、子どもが食べやすく、安く買えるもので十分です。

 

タコ焼き器は2,000〜3,000円くらいで買えてしまうので、お持ちでなければ1つ持っておくことをおすすめします。

 

 

 

 

さきほどのホットケーキミックスをタコ焼きふうに焼くと多く見えるので、まとめて焼いておくのもいいですね。

 

 

 

 

 

5.納豆オムレツ

 

わたしの先輩のお子さんは納豆が大好きで、おやつに納豆を食べていると言っていました。

 

納豆なら砂糖いっぱいのおやつを毎日食べさせるより安心ですし、1パック30円くらいで済みますね。

 

もう少しボリュームがほしいときは、納豆オムレツがおすすめです。

 

1〜2個の溶いた卵を味付けなしで焼き、少し火が通ったら納豆を投入。

 

納豆を軽く包んで完成です。

 

納豆オムレツは、我が家で小腹がすいたときによくリクエストされるメニューです。

 

紅ショウガでも乗せるとお父さんのお酒のつまみにもなりますね。

 

少しだけマヨネーズをかけても美味しいですよ。

 

 

 

 

 

6.おにぎり

 

外でたくさん遊んでくれるお子様はお腹がすきやすいので、おやつにおにぎりを作るのも1つです。

 

ふりかけや、ゆかりをかけて、小さめのものを握ってあげます。

 

すぐ食べるなら、子どもが好きなツナマヨを具にしてあげてもいいでしょう。

 

お子さんが中高生で柔道やラグビーをやっていて...となるとお米代がかかって仕方がないでしょうが、まだ小さなお子さんのおやつ代の節約にはいい方法だと思います。

 

 

 

 

 

7.薄切り食パンのコーンマヨ

 

食パンは家庭の定番朝ごはんとして、どのスーパーでも種類が豊富、値引きもよくされています。

 

おすすめは、8枚切(薄い方が節約になる)を買ってきて、缶詰のコーンとマヨネーズをかけて焼くもの。

 

いわゆるコーンマヨパンですね。

 

コーンは大さじ1杯くらいを広げれば十分ですし、缶詰のコーンは通年価格が安定し、お安く手に入ります。

 

お子様のおやつなら、食パンを半分にするくらいでもいいと思います。

 

食パンは冷凍しておけるので安いときに買っておけばいいですよね。

 

 

 

 

 

8.かぼちゃのパン粉焼き

 

体のことを考えると砂糖たっぷりのおやつばかり食べさせたくないと思う親御さんも多いですよね。

 

お芋もいいのですが、おすすめはかぼちゃです。
 
かなりお安い価格で手に入る狙い目野菜なのです。

 

先日は500gのかぼちゃが180円でした。

 

もちろん、500gは1人が1度で食べきれる量ではないので、おやつにすると5〜6人分くらいできます。

 

かぼちゃは甘みを足さなくてもそれだけで甘くて美味しく食べられます。

 

姪っ子が遊びに来たときによく作ってあげるのは、かぼちゃのパン粉焼きです。

 

【作り方】

 

1.5ミリ幅くらいにかぼちゃをスライス

 

2.1を重ならないようにお皿に並べ、2〜3分レンジでチン。

 

3.一度とりだし、少しのマヨネーズとパン粉を表面にかける

 

4.オーブンで、パン粉に少し焦げ目がつくくらいに焼く

 

これは子どもだけでなく、スイーツ男子の彼からも大好評です。

 

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子どものおやつ代の節約ポイント

 

子どものおやつ代の節約は、手作りする以外にポイントがあります。

 

気がつくとおやつ代がかかってしまっている方は、ぜひ注意してみてください。

 

 

 

 

子どもと一緒にスーパーに行かない

 

子どもと一緒にスーパーに行くと、お菓子を買ってほしいとせがまれてしまいますよね。

 

お金の価値が分からない子どもは、割高なお菓子をポイポイ買い物カゴに入れてしまうことがあります。

 

子どもが小さくて連れていくしかないという場合、ネットスーパーをときどき使うのもおすすめです。

 

子どもが寝た後に一人で注文でき、余計なものをおねだりされませんので、おやつ代も計画的に使うことができます。

 

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【ひとやすみコラム:子どもは高い安いがまだ分からない】

 

姪っ子が習い事で進級した際、ご褒美にとコンビニに連れて行って「アイス選んでいいよ。」と言ったときの話です。

 

選んだアイスがハーゲンダッツだったので、3つのアイスで1,000円くらいしました。

 

1,000円が惜しいという話ではないのですが、500円くらいのご褒美をあげるつもりだったので、予想と違う結果になったわけです。

 

子どもからすれば、150円のアイスも、300円のハーゲンダッツも同じアイスですが、大人からすると、普通のアイス、高いアイス、と区別することがありますよね。

 

しかし、子どもにはそういった区別がつきません。

 

自分の判断で選ばせる際は選択肢の幅を狭める方がいいと思った瞬間でした。

 

 

 

 

冷凍食品も活用すると安く抑えられる

 

冷凍食品は、スーパーやドラッグストアで4〜5割引きを毎日実施しているお店が多いです。

 

そういうお店を利用して、お安く冷凍食品を活用しましょう。

 

たとえば冷凍の今川焼。

 

先日は5個入りの今川焼が、5割引きのスーパーで200円くらいで手に入りました。1つは40円です。

 

今川焼は腹持ちがよく、トースターでかりっと焼いてあげると美味しくいただけるのでおすすめです。

 

屋台の今川焼を買ってしまうと1つ100〜150円くらいしてしまいます。

 

冷凍も今のものはとても美味しいです。

 

 

 

 

チルドピザはお友達が来たときのおやつに

 

毎日のおやつにだすには割高ですが、子どものお友達が来たときにおすすめなのがチルドピザです。

 

伊藤ハムや日本ハムなどのハムメーカーが出しているものが特におすすめなのですが、1枚あたり300円ほどで購入でき、デリバリーピザをしのぐほどの美味しさです。

 

おやつにピザ?甘くないのに?と思うかたもいますよね。

 

そんなときに選ぶピザはぜひ、マルゲリータやソーセージのピザではなく、シンプルなチーズだけのピザにしてみてください。

 

普通に焼くだけなのですが、そこにはちみつをかけて食べるのがポイントです。

 

「クワトロフォルマッジ」という定番ピザがヒントですが、あの味は女性や子どもに特に人気です。

 

お友達が3人遊びに来たときは、1枚を4等分してだせば十分。

 

気合いを入れてケーキを買ってくるより、ずっとお安く済みますし、子どもたちは喜びます。

 

 

 

 

 

ジュースはそれがおやつだと覚えさせる

 

甘いジュースはそれ自体がおやつ。

 

子どもの健康を考えると、そう覚えさせるのが一番です。

 

ジュースと、甘いおやつをセットで毎日だそうとすると、お金もかかるし、虫歯になるし、体にもよくありません。

 

わたしの姪っ子は小さい頃から親があまりジュースを与えなかったので、小学生になった今は麦茶や緑茶しか飲みません。

 

おすすめなのは、フレッシュジュースをおやつとして作ってあげることです。

 

たとえば、バナナが安いときに買ってきて、皮をむいて冷凍しておき、そのバナナと牛乳をミキサーにかけ、バナナミルクを作ります。

 

アレンジで冷凍ブルーベリーなどを加えても変化が楽しめます。

 

こうしたジュースは腹持ちがいいので満足感があります。

 

「今日のおやつは美味しいジュースね。」と言ってだし、「ジュース=おやつ」と認識するように仕向けていきましょう。

 

ちなみに、高いと思われがちなミキサー、ジューサーですが、お手頃なものもあります。

 

(本当に高いのは5〜10万しますが、5千円以内で買えるものもたくさんあります。)

 

ソースなんかも手作りできるので、持っておくといいですよ。

 

 

 

 

 

 

お正月のお餅や夏のそうめんは大人ではなく子どもに

 

お正月のお餅と夏のそうめんは、残りがちな食材の定番かと思います。

 

こういうものこそ、子どものおやつとして活用しましょう。

 

糖質が多いお餅とそうめんは、大人が頻繁に食べるとあっという間に太ってしまいますので、エネルギー消費量が多い子どもに食べさせるといいと思います。

 

そうめんは、普通にゆでるだけだと飽きられるので、スープに入れ、「にゅうめん」風に。

 

小さな冷凍餃子を2つほど入れるととても喜びます。

 

ちなみに冷凍餃子は1袋20個以上入り、200円くらいのものです。

 

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素材のまま食べられる安い食材を活用する

 

忙しくて手作りおやつは大変という方は、素材のまま食べられる安めの食材を活用しましょう。

 

バナナは小さなお子様でも自分で皮をむいて食べられますし、サツマイモもふかしておくだけで皮ごと食べてくれます。

 

ゆでたまごも、ゆでた卵の殻をむき、ジップ袋にめんつゆと一緒に投入しておくと、味付けたまごになって、美味しく食べてくれます。

 

夏はトマトもいいですね。

 

甘く熟したトマトは、フルーツよりも甘く感じるものがあります。

 

トマト嫌いのお子様は無理ですが、トマト好きなお子様も多いと思います。

 

 

 

 

 

市販のおやつも混ぜてOK

 

どうしても忙しい方は、市販のおやつを出すしかないときもあるはずです。

 

それはそれでいいのです。

 

仕事があって忙しいときは市販のおやつ、少し余裕があるときに手作りを冷凍しておくなどして使い分け、適度に節約するようにしましょう。

 

毎日スナック菓子を与えるのはおすすめしませんが、たまにならOK。

 

ただし、スナック菓子を安いときにまとめ買いしておくことはやめましょう。

 

安いときのまとめ買いは一見お得なようですが、たくさんストックがあると、ついつい食べてしまうのが人間です。

 

結局いつもよりたくさん食べてしまい、お得なようで節約にならないことが多いので、大量買いはおすすめしません。

 

子どもたちもストックの置き場所を把握するようになってくるので、少し大きくなると勝手に食べてしまいます。

 

今だって、「もっと〜」とおねだりされたら、ついつい出してしまうかもしれません。

 

 

 

 

最後に

 

いかがでしたか?

 

今回は、小さな子どものおやつ代節約方法についてのお話でした。

 

毎日のことなので地味にお金がかかるおやつですが、少しの工夫で節約も健康面もカバーできます。

 

ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

大人のおやつ代節約についてはこちらの記事もご覧ください。

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