節約弁当作りのコツ5箇条。本当にランチ代を節約したいなら力まないこと!

節約弁当作りのコツ5箇条。本当にランチ代を節約したいなら力まないこと!


 ※この記事は2018/7/31に加筆・修正しました。

 

「毎日のランチをどうにか節約できないか」

 

このように考えて手作りのお弁当を持参する方は多いですが、お弁当は本当に節約になるのでしょうか。

 

わざわざ食材を買うより、スーパーでお惣菜を購入した方が、むしろ安く済むと思ったことはないでしょうか。

 

結論から言うと、お弁当は節約になります。

 

管理人も10年のOL生活の中でお弁当を持参してコツコツ節約に励みました。

 

周りと比べても、お昼ご飯にはとことんお金をかけずに生きてきた方ではないかとも思います。

 

ただし、お弁当を作りさえすれば節約になると考えるのは大きな間違い。

 

しっかりとしたお弁当を1人分作ろうとすると、案外節約にならないものです。

 

また、お弁当作りにかかる時間も資産と考えるなら、実は意外と落とし穴が多いということも言えます。

 

というわけで今回は、お弁当の節約方法についてお話します。

 

お洒落で華やかなお弁当ではなく、本当に節約と時短が叶う省エネお弁当のメニュー、節約お弁当作りのポイントを紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

節約弁当作りで覚えておきたい5箇条

 

 

まずは、節約弁当を作るためのポイントについて、これだけは覚えておきたい点を5箇条にまとめました。

 

 

 

 

1.メインおかずは前日の残りものか冷凍しておく

 

お弁当で節約するには、お弁当用におかずを用意するのではなく、何かのついでに作ったおかずを活用することが大前提となります。

 

おかずをお弁当用にわざわざ用意すると、その分の食費も時間もかかってしまい、節約という点では本末転倒になるでしょう。

 

夕食を作るときに少しだけ残しておき、次の日のお弁当に入れるのがもっとも基本。

 

天ぷらをだした次の日の天丼弁当は個人的にとても好きでした。

 

特にかき揚げは、あまりモノ野菜で作れるうえに残りがちなので、とても節約になります。

 

次の日と言わず、来週用のお弁当用に少しずつ冷凍しておくのもおすすめです。

 

から揚げやフライを作ったら1〜2こだけ冷凍するのです。

 

ちなみに、ひき肉を使うハンバーグやそぼろは傷みやすいので、長期冷凍はおすすめできません。

 

安全面を考えると前日のあまりモノを入れるくらいにとどめておく方がいいですよ。

 

 

 

 

 

2.すぐ食べられる緑黄色野菜を常備しておく

 

職場の人と一緒にお弁当を食べる方も多いと思います。

 

お弁当を作ってくると大抵中身を見られるので、彩りも気になりますよね。

 

そんな方はすぐに食べられる緑黄色野菜を準備しておきましょう。

 

週に1回、ブロッコリーやアスパラ、いんげん、かぼちゃなどを茹でておき、ジップ袋に入れて冷凍しておくと便利です。

 

それすら面倒な方は冷凍野菜もいいですね。

 

これらの野菜はほぼ冷凍コーナーに置いてあり、そのままお弁当に入れると自然解凍もできるので下ごしらえの必要もありません。

 

野菜が高騰しているときは、生野菜を買うより冷凍野菜を買った方がお得なケースもあります。

 

※関連記事

 

ミニトマトや赤パプリカ、にんじんなどの赤い野菜も、あると華やかになります。

 

 

 

 

【ひとやすみコラム:人のお弁当は見ない方がスマート】

 

人のお弁当の中身が気になる方は多いと思います。

 

料理が好きが多い女性は、参考にしたいとの意味も込めて見てしまうかもしれませんね。

 

しかし、人のお弁当(特に手作りのもの)は、じろじろ見ない方がスマートです。

 

特に、男性はお弁当を見られることにストレスを感じやすいとご存じですか?

 

わたしの周りの男性陣、高い確率で「女性って人の弁当をのぞき込んであれこれ言うの好きだけど、あれ本当に嫌だ。」と言います。

 

大人の女性の気遣いとして、少し気をつけたいですね。

 

 

 

 

3.お弁当は気合いを入れないこと

 

お弁当のレシピ集などを見ると、とてもおいしそうで、彩りもよく、きれいなお弁当がたくさん紹介されています。

 

お弁当を1食の楽しみとして気合いを入れて作るなら、レシピ通りに丁寧に作るのもアリでしょう。

 

しかし、そもそもの目的が節約なら、お弁当に気合いを入れすぎるのは考えものです。

 

いくら常備菜を使うと言っても、忙しい朝に何種類も詰めるのすら手間ですし、せっかくの休日が常備菜作りで半日くらい潰れてしまいますよね。

 

時間がかかってしまうことを考えると、その分クラウドソーシングで仕事を1つやった方がよほど収入が増えます。

 

料理が得意でない方は、お弁当を作ってもストレスが増えるだけなので、ストレス発散に余計なお金を使う可能性もあります。

 

簡単で、節約になる。

 

これさえクリアできればOKとし、気合いの入れ過ぎには気をつけましょう。

 

 

 

 

 

4.旦那さんのお弁当は節約のために作らない

 

お弁当持参は工夫次第で節約になりますが、旦那さんのお弁当は節約のために作らない方がいいです。

 

どうしても愛妻弁当が食べたいと思う旦那さんには作ってあげるのもいいのですが、節約にはなりません。

 

なぜなら、しっかりとしたお弁当はそれなりにお金がかかるからです。

 

わたしの知人の旦那さんは

 

・お弁当には絶対に肉と魚の両方を入れてほしい

 

・好き嫌いもある

 

・買ったものは食べたくない

 

というわがままな希望があり、朝も早い人。

 

嫁としては「お金もかかるし面倒だし、本当に何とかしてほしい」とのことでした。

 

そこまでいかなくても、せっかく奥さんが作ってくれるなら、という理由でお弁当に期待を抱く男性は多いものです。

 

期待を裏切るくらいなら始めから作らない方がいいです。

 

男性は1人でふらっと安い飲食店に入ることもできるので、その方がよほど節約になることも。

 

旦那さんの健康面が気になるなら、夕食や朝食に野菜のおかずを追加してあげましょう。

 

栄養バランスは、毎食ではなく、1日や1週間単位でバランスが取れていればいいのです。

 

正直、お弁当に入れる1口分のおひたしなんて、気休め程度ですよ。

 

 

 

節約のつもりがかえって浪費を加速させる?

 

旦那さんは、お弁当を持参することで節約した気になる傾向にあるということも、覚えておきたいところ。

 

「毎日お弁当で節約しているのだから少しくらい贅沢してもいいだろう。」と、コーヒーを飲んだり、余計なものを買ってしまったり、飲み会に参加したりと出費が増えることがあります。

 

旦那さんにお弁当を作るなら、毎日ではなく「ときどき、気が向いたとき」にしてみるのがおすすめです。

 

ときどき妻の愛情を感じられ、ときどき食費が浮く。

 

それくらいが節約も夫婦関係も長続きするのではないかなと思います。

 

 

 

 

 

5.月曜日だけはお弁当にしてみる

 

毎日やってこそ節約になると思うかもしれませんが、週日のうち1日だけでも浮かせることができれば節約効果はあると思っておくくらいがいいです。

 

おすすめは、最低でも月曜日だけはお弁当にする方法です。

 

仕事をしながらお弁当を持参して思ったのですが、「前日のおかずを取っておく」は、そもそも夕食をしっかり作る余裕がある人の話です。

 

仕事で毎日夜遅くなると、次の日に食べられるようなから揚げやハンバーグを夕飯にする余裕はありません。

 

土日にまとめて作り置きできるのも、平日の疲れが土日に及ばない、ある程度余裕がある人です。

 

平日仕事に追われてドロドロに疲れていると、週末は本当に動けなかったりしますから。

 

でも、料理自体が好きであったり、家族に何か作ってあげたい気持ちがあったりすると、自炊のしなさ過ぎもストレスになります。

 

「大切な人に何もしてあげられない自分が嫌だ。」と思うわけです。

 

 

 

 

日曜日の手料理と月曜日のお弁当で心のバランスを保つ

 

わたし自身、激務だった当時は、日曜日だけは料理を楽しむと決めていました。

 

日曜日に手をかけて野菜たっぷりの食事を用意し、「平日は忙しくて作れなくてごめんね。」と言うことで、心のバランスも取れていた気がします。

 

日曜日にしっかり夕食を作ると、次の日のおかずを取っておくことができます。

 

そのため、「月曜だけは必ずお弁当にする」と決め、残りものおかずを使ったお弁当で持参していました。

 

火曜日以降は作っても買ってもどちらでもいいと決め、おにぎりや焼きそば、ある週末に作った冷凍などを組み合わせます。

 

すると、なんだかんだで週2〜3日はお金のかからないランチになっていくのです。

 

毎日節約弁当を作ろうとするより、週の半分、1日でもいいからお弁当にすると決めておくことは、仕事や家事で忙しくしている方にはいいのではないでしょうか。

 

 

【節約弁当作りのポイント5箇条まとめ】

 

1.メインおかずは前日の残り物か冷凍したものを使う

 

2.すぐ食べられる緑黄色野菜を常備しておく

 

3.お弁当は気合いを入れないこと

 

4.旦那さんのお弁当は節約のために作らない

 

5.月曜日だけはお弁当にしてみる

 

 

 

 

節約と時短が叶うお弁当おすすめメニュー

 

 

では、わたしが実際に作っていたお弁当メニューの中で、節約になり、時間もかからないおすすめを紹介します。

 

はっきり言って、お洒落でも何でもありません。

 

お洒落で見た目が素敵なお弁当おかずを作りたい方は、市販のレシピ集やお料理サイトなどを見てくださいね。

 

忙しい人でも作れる、かなり現実的なメニューとなっています。

 

 

 

 

 

メインと野菜を1品ずつ

 

わたしはよく、玄米と焼いたお魚(大きめ切り身)、野菜炒めか茹で野菜を持っていきました。

 

スーパーにもよりますが、魚の切り身はパックになっていると、ちょうどいい数入っていないことが多いのです。

 

我が家は二人暮らしですが、二切れ入りが少ないので、いつも三切れ入りを買うことに。

 

三切れ入りを買ったときは、一切れ分は自分のお弁当にまわしていました。

 

(彼は外回り営業なので食べれるタイミングが不定期で、お弁当はいりません。)

 

作り方というほどのものではありませんが、時短と節約のポイントは作るときの流れと詰め方にあります。

 

1.フライパンで野菜炒めを作る

 

2.フライパンを洗わず魚を焼く

 

3.お弁当の半分に玄米を詰める

 

4.残りの半分には野菜炒めを詰める

 

5.魚を野菜炒めの上に乗せる

 

これで完成です。

 

ポイントは、野菜炒めを作るときに醤油やソースなどの汁気をできるだけ入れないこと。

 

シンプルに塩コショウだけで薄く味付けしておき、上に魚を乗せることで、食べる頃には魚の脂が野菜に染みてちょうどよくなっています。

 

お弁当に直接魚を入れるより、洗うときも楽なのでおすすめですよ。

 

よりヘルシーにするなら茹で野菜でもいいくらいです。

 

魚は1切れ100円くらいの安価なもので、かつ味付けなしで食べられる切り身(塩鮭やサバの麹づけ、ミリン漬けなど)を使います。

 

同じ要領で、豚肉の生姜焼きもおすすめです。

 

豚肉が安い日にジップ袋に以下の材料を入れ、軽くもんだらそのまま冷凍しておきます。

 

・豚肉

 

・たまねぎやきのこ類などの野菜を適当に

 

・醤油、みりん

 

・しょうがすりおろし(チューブしょうがでも)

 

朝は焼くだけですし、野菜が入っているのでご飯とこれだけで十分です。

 

 

 

 

 

春巻きは週1で登場

 

春巻きもおすすめです。

 

我が家は春巻きをよく作り、揚げる前にお弁当用に冷凍していました。

 

春巻きは具材にすでに火が通っているため、皮がぱりっとすればOKですよね。

 

お弁当用には、揚げるのではなくオーブンで焼きます。

 

朝から揚げ物なんてやっていられないし、揚げるよりずっとヘルシーです。

 

春巻きと言っても、本格的な作り方ではありません。

 

野菜とひき肉を炒めて塩コショウしたものや、ツナ、コーン、チーズなどを和えただけの具材で十分美味しいですよ。

 

野菜をたくさん入れれば栄養価も高く、春巻きにすることで野菜がぐっと食べやすくなります。

 

ちなみに春巻きの皮は、1枚あたり15〜17円のものをスーパーで買っています。

 

春巻き3本で45〜51円。

 

具材に冷蔵庫のあまりモノを使い、ミニトマトなどで彩りを加えたとしても、150〜200円もあれば1回分のお弁当ができてしまいます。

 

 

 

 

 

焼きそばはお弁当向きの「おかず」

 

 

焼きそばは麺ですが、ご飯と一緒によく持っていき、焼きそば弁当にしていました。

 

炭水化物同士はちょっと...という方は焼きそばのみでもいいのですが、ご飯と焼きそば、意外と合うのです。

 

焼きそばパン感覚ですね。

 

焼きそばはかなりお弁当向きのメニューで、冷凍しても味が損なわれないですし、濃い目のソース味が冷めても美味しくいただけます。

 

たとえば、土曜日の昼に旦那さんと二人で焼きそばを食べる場合。

 

普通なら麺を2玉使うところを3玉で作っておき、1玉分を冷凍へ。

 

野菜を多めにすれば、それだけで他のおかずはいりません。

 

焼きそばはいろいろなスーパーで、単品の麺が格安で売られています。

 

わたしがよく利用するイオンのトップバリュ焼きそばは150g入りで1玉23円です。

 

野菜や少しのお肉、調味料を入れたとしても、100〜150円もあれば完成です。

 

 

 

 

 

お好み焼きは持っていくだけ

 

お好み焼きもお弁当におすすめです。

 

お好み焼きは簡単なうえに野菜を大量に入れて栄養価を上げることもできるため、我が家では頻繁に登場します。

 

忙しいご家庭ではお好み焼きをよく作る方、多いのではないでしょうか。

 

お好み焼きが夕飯だったときは、1枚余分に作っておき、タッパー型のお弁当箱に入れて冷凍庫へ。

 

持って行く日の前日に冷蔵庫に入れておき、朝ソースをかけたらそのまま持っていくだけです。

 

小さなソースを持参するでもいいでしょう。

 

会社の電子レンジでチンして食べれば美味しく食べられます。

 

お好み焼きは腹持ちがよく、簡単に低価格で作ることができます。

 

野菜を多めに入れれば、ランチで小さなサラダを気休め程度につけるより、よほど健康にもいいですよ。

 

 

 

 

 

究極はおにぎり

 

昔母親が作ってくれた、アルミホイルに包まれたおにぎりは、なぜかとても美味しそうに見えたものです。

 

節約を本気で考えるなら、おにぎりを持っていきましょう。

 

お弁当箱いらずで、洗い物もありません。

 

日本人はお米が大好きなので、何なら塩むすびでも食べられます。

 

塩はちょっと...なら、

 

・ふりかけ

 

・海苔

 

・さくらご飯にして炊く(醤油とみりんを少し入れて炊いたご飯)

 

・ツナやサバなど缶詰の具を少し入れる

 

など変化をつけるのもいいでしょう。

 

お昼ご飯は食べ過ぎると午後の仕事に差し支えるので、軽食のつもりでおにぎりをつまむ程度で十分ですし、本当に節約になります。

 

わたしは白米より玄米が好きなので、玄米おにぎりを持参していました。

 

玄米は栄養価も高いです。便通も良くなって体が軽くなりました。

 

おにぎりのおかずは、味付けゆでたまご(ゆでたまごをめんつゆにつけておく)を持っていくのが好きでしたが、おにぎりならおかずなしでも食べられます。

 

 

 

 

週5日の節約弁当メニュー

 

 

お弁当のレパートリーは5種類あれば、飽きずにまわしていけます。

 

5種類だとちょっと少ない...という方も、10種類くらいまで増やすことは簡単です。

 

毎朝考えるのは面倒なので、手帳などにレパートリーを5〜10種類ほど書き出しておくといいですよ。

 

たとえばある週のメニュー、ここまで紹介したメニューをこんな感じでまわしてみてはいかがでしょうか。

 

月曜日 から揚げ弁当

 

火曜日 焼きそば弁当

 

水曜日 焼き魚弁当

 

木曜日 春巻き弁当

 

金曜日 お好み焼き

 

もちろん、毎日お弁当でなくても、たまにコンビニを使うのだってアリですよ。

 

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最後に

 

いかがでしたか?

 

今回は、節約弁当について紹介しました。

 

お弁当は工夫次第で節約になりますが、頑張り過ぎると意外とお金がかかります。

 

時間をかけていては本当の意味での節約にもなりません。

 

レシピ集のような素敵なお弁当を作ろうと無理せず、もっと楽に肩の力を抜いたお弁当作りを心がけてみてはいかがでしょうか。

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