野菜が買えない!献立が偏る!野菜高騰を乗り切る方法7選と代用品レシピ

野菜が買えない!献立が偏る!野菜高騰を乗り切る方法7選と代用品レシピ


 ※この記事は2018/6/18に加筆・修正しました。

 

野菜が高い、とにかく高い...。

 

本来なら、旬の野菜がお手頃価格で購入できる時期でも、悪天候などが原因でとてもじゃないけど買えなくなることがあります。

 

大地の恵みである野菜の高騰はある意味仕方のないことですが、スーパーの野菜コーナーでため息がでてしまいますよね。

 

買えそうな野菜ばかりを選ぶことで献立に偏りもでき、家族の健康も気になるところ。

 

そこで今回は、野菜高騰時期を乗り切るための方法を紹介します。

 

代用品を使っても健康を保てる、管理人おすすめレシピもあわせて提案しますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

 

 

◆この記事で書いてある野菜高騰を乗り切る方法

1.いつもと変わらない野菜を中心に購入する
2.その野菜でなければいけない理由を考えてみる
3.年間契約のカット野菜を使う
4.「生以外」の野菜を活用する
5.野菜宅配のお試しセットを使ってみる
6.たまには輸入ものにも目を向けてみる
7.海藻類にスポットライトをあててみる

 

 

 

 

 

乗り切る方法1.いつもと変わらない野菜を中心に購入する

 

野菜高騰時には、白菜やキャベツなどの「葉物野菜」の高さばかりに目がいくことがあります。

 

しかし、「いつもと変わらない価格」の野菜もあります。

 

根菜類はその筆頭。

 

玉ねぎ、ジャガイモ、ニンジン、ごぼう、れんこんなど。

 

お馴染みの根菜類はいつもとほとんど変わらない価格で購入できるので、野菜高騰時こそたくさん食べましょう。

 

食物繊維たっぷりで体にいい野菜ばかりですよ。

 

そのほか、ピーマンやキノコ類も価格が安定しやすい食材です。

 

 

 

 

大好評!尿酸値を下げるグラタン?

 

我が家には尿酸値がやや高めの人がいるので、プリン体含有量が少ない献立が増えました。

 

プリン体が少ない食材を選ぼうとすると、肉や魚などのメイン食材をあまり食べられません。

 

腹持ちや食べたときの満足感などが下がるのがネックです。

 

おすすめは、ジャガイモと玉ねぎを使ったグラタン。

 

グラタンに使うホワイトソースは、プリン体が少ないとされる乳製品の集合体ですし、玉ねぎとじゃがいもも優秀。

 

【作り方】

 

1.大さじ1杯のバターと、同じ分量の小麦粉、多めの牛乳でホワイトソースを作る

 

2.ジャガイモを細切り、玉ねぎを薄切りにする

 

3.おろしにんにくで玉ねぎとジャガイモを炒める

 

4.ホワイトソースとチーズ、パン粉少々を乗せてオーブンで焼く

 

5.パン粉に焦げ目がついたら完成

 

とても簡単なグラタンですが、満足感が高く大好評です。

 

ポイントは、ジャガイモを細切りにすること。

 

がっつり重ためなジャガイモも、細切りにすることで食感が軽くなって食べやすくなります。

 

細切りにするとカサ増しになるため、たくさん使う必要もありません。

 

気になるカロリーも抑えることができます。

 

玉ねぎ、ジャガイモ、乳製品と、野菜高騰時の今でもいつも通りの価格で買える食材ばかりなのも嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

乗り切る方法2.その野菜でなければいけない理由を考えてみる

 

 

野菜を食べる理由が「健康のため」という方もいますよね。

 

管理人は、肉や魚と野菜、どちらが好きかと言われれば断然肉や魚で、野菜も好きだけど、健康のために食べている意味は大きいと思っています。

 

野菜高騰時には、「高いけど健康のためには仕方がない」と考え、買ってしまうケースは多いでしょう。

 

たとえば、キャベツには美容や健康にいいビタミンKとビタミンCが豊富に含まれています。

 

では、キャベツでしか、ビタミンKやCを摂取できないのでしょうか。

 

 

 

 

他の健康食材で栄養素をカバーする

 

ビタミンKは納豆、ビタミンCは海苔や緑茶などにも豊富に含まれています。

 

果物なら輸入のキウイやアセロラジュースでビタミンCを摂取する方法もあります。

 

野菜高騰時には、「その野菜でしか摂れない栄養素は少ない」と考えることで、他の野菜で代用することにつながります。

 

もちろん、野菜は他の食べ物に比べて水分量が多く、胃腸への負担の少なさやデトックス効果にも期待できます。

 

野菜を全く採らないことはできませんが、価格が変わらない野菜で代用したり、「今は」食べなくてもいい野菜があったりするということですね。

 

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焼きそばとお好み焼きには本当にキャベツが必須?

 

栄養素以外に、「美味しさ」の観点から譲れない野菜もあります。

 

たとえば、焼きそばやお好み焼きを食べる際、「キャベツだけは絶対に入れる」という方は多いでしょう。

 

どうしても焼きそばやお好み焼きが食べたいとき、1玉400円もするキャベツを買うこともあります。

 

でも少し冷静に考えてみてください。

 

自宅で食べる焼きそばとお好み焼き、本当にキャベツが必須ですか?

 

実はそう思い込んでいるだけで、他の野菜で試してみると意外と美味しいというケースは多いですよ。

 

管理人も、「焼きそばはキャベツだよね。」と言っている家族に、「キャベツの代わりにもやしを使った焼きそば」を作り、恐る恐るだしたことがあります。

 

結果は、「めちゃくちゃ美味しかった!」と、キャベツが入っていないことに問題はなかった様子。

 

お好み焼きも同様で、もやしやキノコ類を大量に入れることで、十分に食感が楽しめ、軽めのヘルシーなお好み焼きになります。

 

「〇〇(メニュー)にはこの野菜が必須」という考えは、頭を柔らかくすることで新しい味に出会えるかもしれませんね。

 

 

 

 

 

乗り切る方法3.年間契約のカット野菜を使う

 

 

カット野菜は、スーパーと農家との年間契約が基本。

 

そのため、野菜の価格が高騰している時期でもいつもと同じ価格で購入できます。

 

普段は割高なカット野菜は避けるという方でも、野菜が高騰している今なら利用価値がより高いはず。

 

カット野菜は

 

サラダ

 

炒め物

 

鍋、スープ

 

焼きそば、お好み焼き

 

など、野菜をカットしただけなので使い道はたくさんありますよね。

 

切る手間がないのも忙しい主婦には嬉しいです。

 

 

 

 

寒い時期におすすめのカット野菜は「鍋セット」

 

寒い時期になると、野菜コーナーに「鍋セット」と呼ばれるカット野菜は置かれていないでしょうか。

 

いろいろな種類の鍋に合う野菜やきのこがカットして入っており、袋入りカット野菜に比べて量も多いのが特徴です。

 

わたしの近くのスーパーだと500円くらいでしたが、大人3人で鍋をやったときは余るほどの量。

 

以前テレビのインタビューでやっていたのですが、野菜の高騰時にでも野菜を買うのは「鍋が食べたいから。」という理由がけっこう多いみたいです。

 

鍋に入れる野菜は葉物が多いためどうしても高くなりますよね。

 

あれもこれもと揃えるととんでもない金額になるため、鍋用には鍋セットを利用するのも1つです。

 

鍋以外の献立では、根菜類や価格が変動しにくい野菜を使って工夫してみましょう。

 

 

 

 

コンビニも上手に使ってみよう

 

コンビニも年間契約で安定供給です。

 

カット野菜なども売っているので、上手に使ってみるといいでしょう。

 

ローソンフレッシュもおすすめです。

 

スーパーに比べて野菜相場がやや低めで買いやすいお値段です。

 

一部高いものもありますが、なすやきゅうりなどの定番野菜が安く購入できます。

 

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もやしは野菜高騰時にもお助け野菜

 

もやしは、各スーパーで大人気食材なので、「売り」にしているお店が多いのです。

 

ただし、夜に行くと売り切れている場合もありますので早めがおすすめ。

 

管理人が愛用しているイオンネットスーパーでも国産のもやしが格安で買えますよ。

 

もやしは安いけどたくさん買うとかさばるので、配達してくれるのは助かります。

 

 

 

 

もやしと玉ねぎで作る究極の節約サラダ

 

我が家では、野菜高騰時によく食べる節約サラダがもやしと玉ねぎのサラダです。

 

茹でたもやしと、薄切りにした玉ねぎをごまドレッシングであわせ、いりごまで混ぜただけ。

 

あれば塩昆布を少し入れると、とっても美味しくなります!

 

もやしの甘みで生の玉ねぎの辛さがちょうどいいアクセントに。

 

生玉ねぎを使うため、大人向けのサラダですが、ぜひ試してみてください。

 

 

 

 

 

 

乗り切る方法4.「生以外」の野菜を活用する

 

 

生野菜サラダしか食べられない方は別ですが、ほとんどのご家庭では生以外の調理法も使っているはずです。

 

野菜高騰の今は、特に生以外の野菜にも目を向けてみましょう。

 

 

 

冷凍野菜

 

まずは冷凍野菜。

 

国産の冷凍野菜も多数ありますし、鮮度を気にせず使いたい分だけ使えるのもいいですね。

 

ブロッコリー、いんげん、枝豆、オクラ、ほうれん草、小松菜、なすなど、お馴染みの野菜が各社から冷凍になって販売されています。

 

食べたいけど高くて食べられない葉物野菜が特におすすめです。

 

瞬間冷凍で栄養素が逃げない工夫がされていますので、冷凍だから栄養価がないということはありません。

 

 

 

 

 

缶詰野菜

 

缶詰にも野菜があります。トマトやコーン、アスパラなど。

 

特にトマトの缶詰は栄養素がぎゅっと濃縮されていて、パスタのソースやスープにも使いやすいのでおすすめです。

 

トマトが苦手な方でもソースにすると食べられるケースは多いです。

 

わたしの父もトマトが大嫌いですが、ミートソースや鶏肉のトマト煮、ハヤシライスなどにするとたらふく食べます。

 

重たい缶詰は、ネットスーパーなどを利用すると楽ですよ。

 

 

 

 

乾物野菜

 

切り干し大根、乾燥ゴボウにれんこん、キャベツにネギなども乾物が販売されています。

 

乾物も栄養価が高いため、栄養損失が激しい生野菜よりいい場合もあります。

 

ただ、私の家族のように尿酸値が高い人には向かないようなので、家族の健康状態なども考慮して使ってみてください。

 

乾物野菜は普通に煮物にするほか、味噌汁やスープ、炊き込みご飯に入れても美味しいです。

 

 

 

 

漬物、キムチ

 

漬物やキムチも野菜ですね。

 

特にキムチは白菜が高騰している今、狙い目ではないでしょうか。

 

そのまま食べるだけでなく、炒め物や鍋、スープに入れたりと活用の幅は広いです。

 

定番ですが、豚キムチはご飯に乗せたり焼きそばに入れたりすると美味しいです。

 

キムチに味がしっかりついているため、調味料も少なめで楽なのも魅力。

 

 

 

 

野菜チップス

 

野菜チップスも、最近はいろいろな種類のものがあります。

 

ジャガイモやカボチャは定番ですが、ゴーヤやオクラなどの夏野菜、ここ数年流行のパクチーなどもありますよ!

 

野菜が高騰してお子様の健康が気になる場合も、おやつに野菜チップスをだすことで野菜の栄養価をカバーできますね。

 

 

 

 

野菜ジュース

 

こういうときこそ野菜ジュース。

 

野菜が高騰しても野菜ジュースの値段は基本的に変わりません。

 

苦手な方はカレーに入れて煮込むと、味に深みがでるのでおすすめです。

 

常温にんじんりんごレモンジュース やゴーヤーとヤーコンの健康飲料 など、飲みやすくて栄養価が高いものも多数販売されています。

 

ヤーコンは、テレビ番組の「青空満点レストラン」で紹介されていた、近年人気急上昇中の野菜だそうですね。

 

飲める方は青汁も。

 

最近は飲みやすい青汁も多数販売されています。

 

私の彼は青汁を毎日飲み続けてから健康診断の結果がよくなりましたよ。

 

 

 

 

 

 

 

乗り切る方法5.野菜宅配のお試しセットを使ってみる

 

 

「今月ピンチ!でも野菜を食べたい!」というときは、野菜宅配のお試しセットを使ってみるのも1つです。

 

通常価格よりお得になっているセットで送料無料が多いのも特徴。

 

野菜専門宅配だと有機野菜など味や安全性にこだわりがあります。

 

下手に近所のスーパーで野菜を買うより安く済むことがありますよ。

 

家族の人数によっては定期宅配を利用するのも手。

 

定期宅配も野菜の価格は変動しますが、限定の入会特典としてポイントプレゼントがあったり、送料無料キャンペーンをやっていたりと、そのときにお得になるケースもあります。

 

野菜宅配で人気なのは、厳選食材宅配 らでぃっしゅぼーやオイシックスビオマルシェなどです。

 

 

 

 

 

乗り切る方法6.たまには輸入ものにも目を向けてみる

 

美味しくて安全な国産野菜は譲れないと考えている方も多いでしょう。

 

日本の農家さんはとにかく質が高い仕事をしてくれるイメージですよね。

 

管理人も、極力国内のものを食べたいし、可能なら地元で採れた新鮮な野菜がいいです。

 

ただ、国内の野菜が高騰している今、たまには輸入ものに目を向けてみてはいかがでしょうか。

 

輸入ものならいつもと価格が変わりませんし、外国の出荷基準は予想以上に厳しく設定されているそうです。

 

以前、農家経営者の方と話をしたとき、

 

「みんな国産が安全だと思っているけど、実際は輸入品の方がきちんとしていることも多い。農家目線だと、国産だから安心ということはない。」

 

とおっしゃっていましたよ。

 

1つの意見なので鵜呑みにするということではありませんが、「輸入品も悪くない」と思うのはいいのでは?

 

もともと輸入品がメインの野菜、果物もありますしね。

 

管理人は、アボカド、カボチャ、パプリカ、キウイなどはお手頃な輸入品をいつも使っています。

 

 

 

 

お子様や女性におすすめのカボチャサラダ

 

カボチャは料理やお菓子作りにと、本当に何にでも使える野菜ですが、メキシコ産のカボチャなどが非常に低価格。

 

ボリュームと甘みがあり、栄養価も高い優秀野菜です。

 

おすすめはカボチャサラダ。

 

これは家族が大好きなメニューで、頻繁にリクエストされます。

 

【作り方】

 

1.カボチャを皮ごと茹で、茹であがり少し前にみじん切り玉ねぎを投入

 

2.1を皮ごと潰し、塩コショウする

 

3.粗熱が取れたらマヨネーズであえる

 

4.冷蔵庫で冷やしたら完成

 

レシピとは言えないほどの簡単なものですが、カボチャの甘みとマヨネーズの酸味がマッチ。

 

余ったら翌日以降のアレンジメニューとして

 

・カボチャコロッケ(面倒なら春巻きの皮で包んで揚げても)

 

・チーズを乗せてオーブン焼き

 

・冷凍パイシートでパンプキンパイ(マヨネーズをあえる前)

 

などいろいろと使えます。

 

 

 

 

 

乗り切る方法7.海藻類にスポットライトをあててみる

 

健康にいい食材として、よく言われるのは野菜と海藻類です。

 

でも、野菜はたくさん食べても、海藻類はなかなか食べない方は多いのではないでしょうか。

 

海藻類はミネラルが豊富で、美容にもいい食材です。

 

野菜高騰の今だからこそ、普段不足しがちになる海藻類に注目してみるのも1つです。

 

 

 

海藻は何にでも使える

 

海藻は、酢の物にサラダ、味噌汁にと使い勝手がいい食材です。

 

男性は酢の物が苦手な方も多いので、豆腐と一緒にサラダにすると食べやすいと思います。

 

普段のサラダに海苔をたっぷりまぶすだけでも、和風味に寄ってとてもおいしくなりますよ。

 

ほかにも、てんぷらやかき揚げ、お肉を巻いて焼くのも食べやすいです。

 

 

 

 

最後に

 

いかがでしたか?

 

今回は、野菜の高騰時期を乗り切る方法を紹介しました。

 

野菜高騰は家計に打撃ですが、いつもと少し視点を変えることが大切です。

 

ため息をつくより前に、レパートリーが増えたり、違う栄養が摂れたりするなどのメリットに目を向けてみましょう!

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