退職する人が喜ぶプレゼント選びのコツ。退職経験の中で嬉しかった贈り物はこれ!

退職する人が喜ぶプレゼント選びのコツ。退職経験の中で嬉しかった贈り物はこれ!


 ※この記事は2018/5/20に執筆しました。

 

職場の誰かが退職するとき、餞別としてプレゼントを贈ることがありますよね。

 

何を贈ればいいのか、何が喜ばれるのか悩むこともあるはずです。

 

わたし自身、贈る側としては数え切れないほど、贈られる側としては4回の経験があります。

 

そんな管理人ならではの視点を踏まえ、今回は、職場を退職する人に贈るプレゼント選びのポイントを解説します。

 

 

 

 

 

 

 

※この記事で書いてあること

退職する人への餞別はいくらが相場?
退職時にもらったものと贈る側から見た注意点
退職時にもらって特に嬉しかった贈り物
嬉しかった退職のプレゼントに共通している点
退職時のプレゼントで相手を困らせないためのポイント

 

 

 

自分が退職する側の立場で、職場の方に何かを贈りたいという場合はこちらの記事をご覧ください。

 

出産して退職される方には出産祝いを贈ることがあるのでこちらの記事をご覧ください。

 

 

 

 

 

退職する人への餞別はいくらが相場?

 

退職する人に何かを贈るときは、お金か物のどちらかです。

 

お金には商品券なども含まれますね。

 

お金が定番だと言われていますが、実際はお金より物の方が多いように感じます。

 

これまで10年以上のOL経験の中で、何十人もの退職者を見送ってきましたが、お金を渡したケースは多くありません。

 

しいて分けるとすれば、男性にはお金(商品券など)、女性には物を贈ることが多かったです。

 

女性はプレゼントを喜びますが、男性は自分の持ち物にこだわりが強く、好みも分かりにくいからでしょうか。

 

女性もお金、嬉しいですがね。

 

 

 

職場で贈る場合の相場

 

職場の人たちと合同でお金や物を贈るときの相場は、一人あたり1,000円〜5,000円と言われています。

 

ただ、今の時代は転職が一般的なので、退職が特別だった時代とは少し違ってきています。

 

一人あたり5,000円かけるというケースは少ないように思います。

 

仕事上の関係性がかなり深い場合、定年退職の方、お世話になった上司が辞めるときなどは、普通退職者と比べて高めになります。

 

が、現実問題としては、一個人が辞めるとき職場でだす金額は、

 

「500円〜2,000円」×「職場の人数」

 

が妥当ではないかと感じています。

 

 

 

 

退職する人に個人的に何かを贈る場合の相場

 

個人的に何かを贈る場合は3,000円〜5,000円くらいが相場です。

 

個人的な贈り物は、退職する方とのつながりが深いことが前提なので、これくらいかけることも一般的です。

 

そこまでする関係性ではないのなら、職場の一人として連名でだすことが多いですね。

 

 

 

 

 

 

退職時にもらったものと贈る側から見た注意点

 

 

ここまでは一般論ですが、実際のところは何をもらったら嬉しいのでしょうか。

 

ここからは、退職経験が4回あるわたしの実体験をもとにお話していきます。

 

退職するときにはたくさんのプレゼントをいただいた実際の経験から、

 

・何をもらったのか

 

・どんな点が嬉しかったのか

 

・逆に何が嬉しくなかったのか

 

・贈るとしたら何に注意した方がいいと感じるのか

 

をお伝えします。

 

 

 

 

花束

 

どの職場を退職するときにも必ずいただいたのが花束。

 

勤務最終日の挨拶のときに「人が退職するのに花がないと寂しいから。」と思ってくださることが多いようです。

 

わたしはお花が好きなので、単純に嬉しかったです。

 

ただ、退職経験のある人に聞いたところ、「花は別にいらない」「持ち帰るのが大変」という人も一定数いました。

 

花束は安くても3千円〜5千円するので、必要でなければやめてもいいかと思います。

 

 

 

 

 

手作りのブリザーブドフラワー

 

ブリザーブドフラワーを習っている方から個別にいただきました。

 

生花は枯れてしまいますが、ブリザーブドフラワーは枯れないのでずっと置いておけます。

 

お花が好きな人への贈り物ならいいのではないでしょうか。

 

逆に言えば、枯れないのでお花が好きではない人とっては邪魔になります。

 

わたしの場合は殺風景な我が家に彩りを添えてくれ、水替えの必要もないので嬉しい贈り物でした。

 

 

 

 

 

化粧ポーチ

 

化粧ポーチは、退職時だけでなく、ホワイトデー、誕生日など、ことあるごとにいただく贈り物です。

 

30年以上の人生の中で、何十個もの化粧ポーチをいただいたと思います。

 

デパートで化粧ポーチセットが手頃な価格帯で売られていることもあり、実用性がそれなりにあることから、贈りやすいプレゼントのようです。

 

ただ、頻繁にいただく品物なので、目新しさは全くありません。

 

すでに持っているため、実用性があるようでないものです。

 

「ポーチばかりあっても、もうそんなに入れるものがない」が本音です。

 

 

 

 

 

タオル

 

タオルも定番の贈り物ですね。

 

退職時に何度かいただいたことがあります。

 

実用性が高いアイテムなので、何を贈ればいいのか分からないときに、比較的失敗しない贈り物ではないでしょうか。

 

退職時に贈るなら日本製と肌触りにこだわるといいかと思います。

 

ただし、「タオルは同じもので統一したい」というこだわり派も少なくありません。

 

実はわたしも家中のタオルを同ブランド、同色でそろえているので、いただきもののタオルだけブランドと色が違う、ということが起きています。

 

わたしの場合は「タオルも消耗品だし、そこまで気にしなくていっか。」と普通に使っていますが、几帳面な方などはとても気になるようですね。

 

 

 

 

 

お菓子

 

退職時にメインでいただくというより、サブ的な立場でいただくものですね。

 

焼き菓子からケーキまでいろいろですが、「女子はスイーツ好き」という一般認識のもとくださる方もいます。

 

実際わたしは甘い物が好きなので嬉しかったです。

 

ただし、わたしの友人で甘い物がとても苦手な女性もいて、スイーツをもらうたびに困っているのを間近で見てきました。

 

高い確率で甘い物が好きな女性は多いですが、全員ではない点は覚えておきたいですね。

 

 

 

 

 

本、国語辞典

 

退職時、年上の方から本をいただくことが何度かありました。

 

本は好きなので一度は読むのですが、人からいただいた本でお気に入りになった本は残念ながらありません。

 

わたしの好きな作家さんの本だったらよかったのですが...。

 

年下の方に本をあげたいと思ったら、図書カードなどの方がいいのではないでしょうか。

 

本はやはり自分で選んだものの方が身になります。

 

知的なアイテムを贈りたいなら、本ではなくブックカバーやしおりも一案です。

 

目上の方に本を贈るのは、「勉強してね」的な意味合いがでて失礼なのでやめた方がいいです。

 

ちなみに国語辞典は、単に「予算が余ったけど何か必要なものない?」と聞かれ、わたし自身がリクエストしたものです。

 

普通は退職する人に贈るプレゼントとして喜ばれるものではないと思います。

 

 

 

 

マグカップ

 

種類も可愛いデザインのものも多く、価格も手ごろなので、マグカップも贈り物として選ばれやすいですね。

 

「次の職場で使ってね。」と言っていただいたこともあります。

 

好きな人からいただいたマグカップは、使うたびにその人を思い出す点がいいですね。

 

とはいえ、マグカップも化粧ポーチと同様に定番中の定番の贈り物なので、特別感は少ないです。

 

我が家も一時期、食器棚の中がいただきもののマグカップで溢れてしまったことがあります。

 

ブランド物のマグカップや名前入りなら特別な感じはします。

 

 

 

 

名刺入れ

 

名刺入れもいただいたことがあります。

 

ステップアップのために退職を決めたことを知り、「次の仕事で使ってください。」と年上の方がくださいました。

 

いただいたときは一人前の社会人になった気がして嬉しかったです。

 

わたしは内勤だったのでほとんど使うことはありませんでしたが、営業職の方や管理職を目指す方は絶対使いますよね。

 

 

 

 

 

 

退職時にもらって特に嬉しかった贈り物

 

ここからは、管理人が退職するときにもらってきたプレゼントの中で、特に印象に残っており、嬉しかったものを紹介します。

 

 

 

 

靴(ダイアナのローファー)

 

アパレルの販売員を辞めたときのプレゼントです。

 

「靴なんて攻めたプレゼントだ。」と思うかもしれませんが、実はわたしが愛用していたローファーの色違いです。

 

履きつぶしてボロボロになっていたのを可哀想に思ったのか、色違いタイプを贈ってくれました。

 

お店に立つときはヒール靴に履き替えていたため、荷物置場にあるわたしの靴をチェックし、サイズを確認してくれたようです。

 

そもそも愛用していたタイプの色違いだったため、足に合うし、好きなメーカーだしで、間違いのないプレゼントだと思いました。

 

 

 

 

万年筆

 

クロスというブランドの万年筆です。

 

白とピンクゴールドの本体と、きれいなピンクのケースつきで、当時20代のわたしが好むデザインの万年筆を選んでくれました。

 

文房具は、自分より目上の人に贈ると失礼とされますが、わたしは年上の方が多い職場に勤めていたので、贈る側からも贈りやすかったようです。

 

数万円する高価な万年筆だったため、自分で買うのはなかなか勇気がいる代物。

 

プレゼントでいただくのはやはり嬉しかったですね。

 

 

 

 

ペアのワイングラスとワイン

 

彼氏と一緒に使えるようにと、ペアのワイングラスを、ワインとセットで贈ってくれました。

 

ワイングラスはバカラのもの、ワインは国内産です。

 

旅行に行った先で美味しかったワインをお取り寄せしてくれたそうです。

 

バカラの食器類を自分で買うということがなかったので、特別感のあるプレゼントのようで嬉しかったです。

 

職場の中でも、親しくしていた人が代表で選んでくれたそうなので、わたしの好みにもぴったり合っていました。

 

 

 

 

お金

 

お世話になった会社の副社長から、個人的に現金をいただきました。

 

会社からでる退職金等ではなく、完全に自分の財布からくれたものです。

 

役員なので退職者全員にお金をあげている、ということではなく、わたし個人にくれたという点で印象に残っています。

 

副社長は、役員の中で唯一、社員よりの考え方をしている人で、いつもいろいろな社員の席に行っては世間話をするような人でした。

 

退職日にこっそり「これは本当にお前だけだからな。」と言ってお金をくれました。

 

理由は、わたしが働きながら社会保険労務士の資格を取ったことを評価し、そのお祝いと今後の活躍への期待を込めて、何かしてあげたいと思ってくれたそうです。

 

その気持ちが嬉しくて、感動しました。

 

 

 

 

 

嬉しかった退職のプレゼントに共通している点

 

退職時にいただいた物の中で、特に嬉しかったもの、印象に残っているものの共通点を考えてみました。

 

これから退職する人に何かを贈ろうと考えている方の参考になれば幸いです。

 

 

 

 

自分では買えないもの

 

プレゼントなので、自分では買えないものが嬉しかったです。

 

近くに売っていないもの、自分のものとして買うには高価なものなどです。

 

 

 

自分の趣味にあったもの

 

わたしがいただいて嬉しかったものは、すべて好みのテイストでした。

 

贈る側からすると難しいかもしれませんが、以下の点を意識すると趣味にあったものを選べるかと思います。

 

・職場全体で贈る場合、退職者と特に仲が良かった人がメインで選ぶ

 

・普段身に付けているアイテムの傾向を把握しておく

 

・何気ない会話の中で好みをリサーチする

 

・雑誌などを見せて「これどう思う?」と自分が買うように質問する

 

 

【コラム:奇抜なデザイン物は避けた方がいい!】

 

わたしの姉が会社を辞めるとき、職場の人から、どんなファッションにあわせるのか分からないような、奇抜なデザインのバッグをもらって困っているのを見ました。

 

姉のテイストと全く異なるため、「なぜ姉の職場の人はこれを選んだのだろう。」と、不思議に思ったのを覚えています。

 

趣味にあわない物は正直困ってしまうので、冒険だけはしない方がいいです。

 

趣味が分からないのなら、シンプルなデザインの物の方がずっといいです。

 

 

 

実用性があるもの

 

物は使ってこそ。

 

実用性も大事です。

 

実用性のないもので喜ばれるものと言えば、本人が欲しくて仕方がない置物や雑貨くらいしかありません。

 

しかし、その希望をドンピシャで見つけるのは至難の業です。

 

多少好みからずれていても、実用性があればムダになることはなく、使ってもらえて思い出にも残ります。

 

 

 

 

名前が入っているもの

 

何てことのないハンカチやタオルでも、名前が入っていると特別な感じがして嬉しかったです。

 

名入れサービスをおこなっている品であれば利用するといいですね。

 

いただいた物を売りにだす人は少ないはずなので、名前が入っていて問題になることはないでしょう。

 

 

【仕事で使える革小物を贈るときも名入れがおすすめ】

 

名刺入れや手帳などの革小物を贈ることもあると思います。

 

特に男性には喜ばれやすいプレゼントではないでしょうか。

 

革小物を贈るときにおすすめなのが、Business Leather Factory という革製品のブランドです。

 

本革なのに低価格でカラーも豊富、デザインが非常にシンプルで使いやすいです。

 

名刺入れなら3,000〜4,000円、手帳カバーなら5,000〜6,000円が価格帯。

 

ビジネスバッグも15,000円ほどで購入できます。

 

540円で名入れができるので気になる方は下記バナーからチェックしてみてください。

 

 

 

 

 

 

 

退職時のプレゼントで相手を困らせないためのポイント

 

退職する人にプレゼントを贈るのは、相手のためですよね。

 

職場に残る自分たちの満足感のために贈るわけではありませんので、相手を困らせてしまっては意味がないはずです。

 

ここからは、退職する人の負担にならないための贈り物選びのポイントを紹介します。

 

 

 

 

花束を贈る際は少しだけ気をつかうこと

 

電車やバス通勤の方は「帰るときに花束を持っているのが恥ずかしい」と思うことがあるようです。

 

大きな花束を持っていると人から見られますし、明らかに退職したことが分かるというのが恥ずかしい理由だとか。

 

地方の場合は車通勤が多いので問題ありませんが、都心部にお勤めの方は、花束は少し気を使ってあげるといいかと思います。

 

小ぶりのものにして紙袋に入れられるようにする、タクシー代をだしてあげて、最終日だけタクシーで帰れるようにしてあげるといった方法があります。

 

 

 

【電車通勤の方には花束よりフラワーボックスがおすすめ】

 

電車やバス通勤の方に花を贈りたい場合、束ではなくボックス型がおすすめです。

 

こういうのです。

 

 
  

 

 

販売元:フラワーボックス【フローリストクラウン】 

 

 

外から花だと分かりませんし、開けたときの驚きもあります。

 

花瓶も不要なので、花瓶を持たない一人暮らしの方などにも贈ることができます。

 

普通の花束と比較しても、日持ちする日数、価格ともに大きく変わりません。

 

上記のフローリストクラウンというお店では、2,800円、4,000円、5,000円、10,000円と選べます。

 

詳細は以下のバナーから確認してみてください。

 

  

 

 

 

ケーキは日持ちしないので注意

 

仲がよかった人が辞めるとき、「実は困っているから助けて。」と相談されたことがあります。

 

退職を聞きつけた他部署の人が最終日にケーキを買いに行き、10ピース以上のケーキを持たせてくれたとのこと。

 

「食べきれなければ職場の皆で食べて。」と言って渡してくれたそうなのですが、以下の問題点が。

 

・職場の人数分あるわけではない

 

・そもそも職場でケーキを食べられる雰囲気の部署ではない

 

・持ち帰って食べるにしても2人家族なので食べきれない

 

・職場の人に持たせるにしても残業時間中に入れておくサイズの冷蔵庫がない

 

・荷物がたくさんあったので大量のケーキを持ち帰るのが大変

 

他部署の人に退職のプレゼントを贈るときは、部署事情を知らないという点を踏まえ、あまり大きなものはあげない方がいいです。

 

結局、「お願い。内緒で半分もらって。」と言われ、わたしが半分いただくことになりました。

 

ケーキは生ものなので消費に困ることがあります。

 

特に退職する人の最終日は荷物が多く、崩れやすいケーキを大事に持ち帰るのは難しいので、避けた方がいいです。

 

 

 

 

荷物になるものは最終日を避けるか自宅に送ってあげる

 

ミニ家電や食器など大きめで重たいものを贈るときは、勤務最終日はやめてあげるといいです。

 

最終日は私物の持ち帰りのほか、個別にプレゼントをもらうことも多いので、とにかく荷物が多いです。

 

最終日の少し前に渡すか、自宅に直接送ってあげると負担が少ないです。

 

最終日に何も贈り物がないと形にならないと思うのであれば、最終日には小さめの花束のみ渡す方法もあります。

 

 

 

 

何がいいか分からなければ本人に聞くのが一番

 

退職する人に贈るとき、サプライズはあまり考えないのがポイントです。

 

「内緒にして本人を喜ばせよう。」と考えるより、本人の欲しい物をあげるのが一番いいと思います。

 

誕生日やプロポーズの場ではないので、サプライズに期待している人はいません。

 

むしろ、退職する人は、プレゼントを贈られることをある程度予想しています。

 

それなら、最初から予算を伝え、欲しい物をあげる方が本人にとっては一番いい贈り物になるかと思います。

 

 

 

 

 

最後に

 

いかがでしたか?

 

今回はわたし自身の退職経験から、「本当にもらって嬉しかったものとは?」を振り返り、退職時に贈るプレゼント選びのコツをお伝えしました。

 

退職する人にプレゼントを贈るときは気持ちの問題が大きいとはいえ、ルールもあります。

 

あくまでも退職者にとって何がいいプレゼントかを考えてみることも必要ではないでしょうか。

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