不要品を勧められたときの断り方。相手を傷つけずはっきり断るには?

不要品を勧められたときの断り方。相手を傷つけずはっきり断るには?


  ※この記事は2018/9/4に加筆・修正しました。

 

そんなに欲しいものではないのに(むしろ、要らないのに)、物をくれる相手がいます。

 

相手の厚意を考えると、断るに断れないところが悩みどころですよね。

 

しかし、不要品をもらい続けると、家に物が溢れ、いつになっても片付かず、収納場所に困ることになります。

 

それどころか、

 

・収納棚を買うハメになる

 

・物が多いから広い部屋に引っ越す

 

・物が多いストレスから外食、外出が多くなる

 

・夫や子どもたちが、物が多い暮らしに慣れて浪費癖がつく

 

など、お金を使い過ぎてしまうことになります。

 

捨てたり売ったりする場合でも、その作業に費やす時間だって貴重なものです。

 

要らない物をもらうことで、お金も時間もでていくなんて本末転倒。

 

なんとかしたいものですよね。

 

そこで今回は、不要品を勧めてくる相手への断り方を紹介します。

 

 

 

 

※この記事で書いてあること

 

お礼を述べつつはっきりさっぱりと「要らない」と言う
電話やLINEで誘われたらその場で断る
相手がしつこく勧めてくるなら理由を付け加える
置く場所がないという理由を言って断る
「終活」も断る理由に
きっと楽になれる「不要品を断るときの考え方」
セールスマンの依頼を断るときに練習してみよう
すでにもらってしまったものはどうする?
野菜や果物、手作りの食べ物の断り方
一番の強敵「義母」への断り方

 

 

 

 

お礼を述べつつはっきりさっぱりと「要らない」と言う

 

一番相手に伝わるのは、はっきり、簡潔に、要らないと言うことです。

 

ポイントは、お礼を述べつつ断ることです。

 

「ありがとう、でも家では使わないのでけっこうです。」と言いましょう。

 

相手が「え?そうなの?タダなのに?」とキョトンとした顔をしても、大丈夫です。

 

笑顔で断れば、そのやり取りはそこで終了です。

 

「あぁ、うちではいらないです。」と、眉間にしわを寄せながら、迷惑そうに断らない方がいいです。

 

相手は喜ばれると思って物を勧めているので、ネガティブな表情をされると傷つきます。

 

笑顔で、勧めてくれたことに感謝を述べながら、「ありがとね、でも要らないのよー。」とさっぱりと断りましょう。

 

 

 

 

 

 

電話やLINEで誘われたらその場で断る

 

 

「要らない服があるのだけれど、よかったら家に来てチェックしない?」とあらかじめ聞いてくる場合もあります。

 

このとき、「もしかしていい物があるかも。」と何となく行ってしまうと、欲しいものがなくても断れなくなります。

 

今欲しいと思っていないものは、自分にとって不要なものです。

 

「もしかして」も何もありませんので、この時点でお断りしましょう。

 

「とてもありがたいけど、今家を整理していて物を増やさないようにしているので、服はいりません。」と。

 

親しい間柄なら、「でも、〇〇さんには会いたいので、今度ランチでもいかが?」と逆に誘うのもアリでしょう。

 

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相手がしつこく勧めてくるなら理由を付け加える

 

断っているのに勧めてくる場合は、理由を言って断りましょう。

 

断捨離やミニマリストという言葉も世間に浸透しています。

 

「今、断捨離中なので新しく物を入れないように家族で決めているの。」

 

「ミニマリストを目指しているので、素敵な物でもいただかないようにしているの。」

 

などと言ってもいいでしょう。

 

断捨離もミニマリストも聞いたことがない相手には、「家中の物を減らして過ごしやすい環境づくりを心がけているので。」と言えばいいですね。

 

できるだけ一文で収まるくらいの理由で述べ、事細かく説明する必要はありません。

 

 

 

 

 

置く場所がないという理由を言って断る

 

「置き場がない」は理由になります。

 

相手も、それはどうにもならない理由だと理解しやすいからです。

 

特に賃貸ならどうにでも言えます。

 

「収納場所が少ない部屋だから。」

 

「大家さんが厳しくてベランダに置くものが制限されるから。」

 

「不動産会社から、入居時に重たいものは置かないように言われたから。」

 

など。

 

他人の家の大家さんや不動産会社に交渉してまで渡そうとする人は、そういないでしょう。

 

ただし、持ち家の場合、置き場はあると思われます。

 

このときは、「わたしは片づけが苦手なので物をいただかないことにしている。」などと、置き場以外の理由を言いましょう。

 

 

 

 

 

「終活」も断る理由に

 

 

わたしの祖父母は子供や孫たちから物のプレゼントをもらわないように、「いつ死ぬか分からないから物はくれないでくれ。」と言っていました。

 

言い方がストレート過ぎますが、マイルドにするなら「終活のため」ですかね。

 

年齢がある程度上の方なら、明るく終活を口にするのも手かと思います。

 

孫からすると「そんなこと言わずに長生きしてね。」という気持ちになりましたが、物を増やしたくない理由はよく分かりました。

 

姉や父と相談して物のプレゼントは渡さないように決めました。

 

敬老の日や誕生日にはその日に食べて終わりにできる食べ物や、祖母が好きな生花を持っていきましたよ。

 

友人や知人が不要品を勧めてきたら、「終活の準備をしているので。」と言えばいいのです。

 

「あぁ、身辺の物を整理したいのだな。」と分かってくれるのではないでしょうか。

 

最近は、若い方でも終活をしています。

 

わたしの先輩はシングルマザーなので(40代)、子どもが一人になっても困らないようにと、すでに終活してます。

 

わたしも30代ですが、エンディングノートを書き始めましたよ。

 

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きっと楽になれる「不要品を断るときの考え方」

 

 

不要品を断れない方は、断ることがどんなことを意味しているのか、考えてみるといいと思います。

 

ここからは、不要品を断るときの考え方のお話です。

 

 

 

 

 

断る方が相手のためになると思ってみよう

 

不要品を断れない人は、人間関係において波風を立てないことを尊重する、日本人らしく優しい人なのだと思います。

 

でも、不要品だと分かっていながら受け取る方が優しくないと思ってみましょう。

 

あげる側の立場に立ってみると分かります。

 

喜ばれると思ってあげた物を、もし相手が嫌々受取り、後で誰かに「要らないけど押し付けられて…。」なんて言っていたらどうでしょうか。

 

たぶん、とても傷つくと思います。

 

「それなら最初から要らないと言ってくれればいいのに。」と思うでしょう。

 

 

 

 

一度もらうと返すのはもっと失礼になる

 

もっと、もらうということに慎重になるべきです。

 

「要りますか?」「はい、ください。」と言った時点で、もらったものは返せなくなります。

 

相手にしてみれば、厚意で物をあげたつもりなのに、一旦受け取っておきながら返してこられるとムッとします。

 

そんな思いをさせるくらいなら、最初から受け取ってはいけないのです。

 

 

 

 

よく会う人なら自分の価値観を伝えておく

 

物をくれようとしてくる相手がよく会う人なら、自分の価値観は伝えておく方がいいです。

 

・子どもには物を与え過ぎないようにしている

 

・子どもは成長が早いので物がすぐ要らなくなって困る

 

・ミニマリストを目指している

 

・家には物を置きたくないと思うタイプだ

 

・自分が欲しいものしか欲しくない

 

・タダだからもらいたいと思ったことは一度もない

 

・自分は不要品を売るか捨てるかして人にあげないようにしている

 

みたいな感じです。

 

物が増えることが嫌だという価値観を持っているとわかっていれば、不必要に物をあげようとしなくなるはずです。

 

関係性が薄い相手だと難しいですが、親や友人などには使える方法だと思います。

 

 

 

 

【ひとやすみコラム:親しい人なら根気強く言い続ける価値がある】

 

わたしの彼は、とにかくわたしに指輪とネックレスを贈りたがる人でした。

 

女性へのプレゼントとして一番喜ばれると思っていたみたいです。

 

これまでいただいた指輪やネックレスはどれも嬉しかったし、長い付き合いなので好みも熟知したうえでのものでしたが、わたしはもう指輪もネックレスも要りませんでした。

 

もうすでにたくさんもらっていて、体は1つなのでつけきれないからです。

 

でも彼は言っても忘れてしまう人なので、ことあるごとに言い続けてきました。

 

「わたしは今指輪とネックレスがたくさんあり、どれも宝物です。これだけあるので、もうこれ以上はいりません。」と。

 

アクセサリーBOXの中身を見せながらです。

 

根気強く続けていたら、ある年のクリスマスから、プレゼントは指輪とネックレス以外になりました。

 

わたしは指輪やネックレス以外でもとても喜んだので、「女性は指輪やネックレスでなくても喜ぶもの。」と分かってくれたみたいです。

 

人の思い込みを変えるにはある程度根気も必要ですが、家族や恋人など今後も付き合いが続く人が相手なら根気を見せる価値はあると思います。

 

 

 

 

セールスマンの依頼を断るときに練習してみよう

 

不要品を断るのに慣れていない方は、見知らぬセールスマン相手に練習するといいです。

 

我が家にもよく新聞やウォーターサーバーや、宗教の勧誘?など知らない人が訪問してきます。

 

わたしはとても感じよく(自分で言うのもなんですが)、そしてはっきりと断ります。

 

「興味ないのでいりません。ごめんなさいね〜。」と。

 

以前は、そっけなく断ったり、居留守を使ったりしていましたが、それよりも言葉ではっきり端的に伝える方が相手に伝わると分かったのです。

 

セールスマンにしっかり断るようにすると、次第に断ることに慣れてきますよ。

 

セールスマンにとっても、はっきりNoと言ってもらえた方が、即座に次の営業先に行けるのでいいのです。

 

相手は仕事でやっているのに、「いりません!」「今忙しいの!」とキレる必要もありません。

 

 

 

 

 

すでにもらってしまったものはどうする?

 

では、すでにもらってしまったものはどうすればいいでしょうか。

 

そもそももらわない方がいいので、手放しにおすすめできるものでもありませんが、方法はあります。

 

洋服やアクセサリーなら一度身につけてみて、写真を撮ってみることです。

 

「あのときのアレどうしてる?」と聞かれたら写真を見せて、このように使わせてもらったと言えばいいのです。

 

そして、写真に残しますが、使わないものなら処分します。

 

相手が気分よくなってまた別のものをくれようとしたら、「おかげさまでたくさん物があり、大満足しているのでもういりません。」と、今度こそはっきり伝えればいいのです。

 

 

 

 

 

 

野菜や果物、手作りの食べ物の断り方

 

 

食べ物をもらって困る人もいると思います。

 

食べ物の場合は、物より消費できる点ではいいですし、野菜や果物を少しもらう程度なら嬉しい人もいるでしょう。

 

困るのは、

 

・とにかく量が多い

 

・大半が傷んでいる

 

・嫌いな食べ物

 

・手作りの食べ物

 

などでしょうか。

 

ここからは、食べ物の断り方を紹介します。

 

 

 

 

相手が把握できない人間関係を理由に断る

 

「他の人からたくさんもらうので要らない。」と断るのが1つです。

 

たとえば、近所の人から野菜をもらうのが迷惑な場合、「職場に実家が農家の方がいてたくさんいただくので...。」と言います。

 

近所の人からすれば、職場の人間関係は知る由もないので、断りやすいのではないでしょうか。

 

これが、「家族が送ってきて…。」など身近なところを例に出してしまうと、後々面倒です。

 

他のシーンでは、こんな理由はどうでしょうか。

 

使えそうなものがあれば使ってください。

 

 

 

 

量が多い場合

 

「うちでは消費しきれず勿体ないので他の方に差し上げてください。」

 

 

「職場の人に配ればいい」と言われた場合

 

「料理をしない独身男性が多い職場なので、職場で喜ばれないのですよ〜!お料理上手な方にぜひ差し上げてください。」

 

 

手作りの食べ物に困る場合

 

「お料理上手な方にいただくと、家族がわたしの料理で満足してもらえなくなるので困っちゃうのですよ〜。」

 

「ダイエット中なので自分で作ったものしか食べられないのです。」

 

「病院で食事制限を指示されているので食べるものが決まっているのです。」

 

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大半が傷んでいる場合

 

傷んでいるものをたくさんくれる場合、処分に困ったものを押し付けてきている可能性もあります。

 

そうなら、相手はあまりいい人とは言えませんので、距離を置いた方がいいかもしれません。

 

挨拶程度にしておきましょう。

 

相手が家族なら悪意はないはずなので、傷んでいたことは伝えた方がいいです。

 

家族以外には「傷んでいたからいらない」とは言いにくいと思うので、ここまで紹介した別の理由を付け加えてはっきり断りましょう。

 

 

 

 

 

一番の強敵「義母」への断り方

 

 

不要品を勧められて断れない最大の相手は義母ではないでしょうか。

 

多いのは、お子さんがいるご家庭で、「義理のお母さんが子どもの物を勝手に送ってくる。」という悩みです。

 

家が近いなら、家まで持ってきてしまうケースもあるでしょう。

 

自分の親ならまだしも、義理のお母さんだと言いにくいですよね。

 

お義母さんも、孫の喜ぶ顔見たさでしょうから、邪険にできません。

 

この場合、物は要らないけれど、お義母さんの自己満足(孫の喜ぶ顔が見たい、祖母として何かしてあげたい)を満たしてあげる必要があります。

 

ここからは、義母への断り方を紹介します。

 

※人によっては義父の場合もありますが、その場合は義父と読み代えてみてください。

 

 

 

 

子どもが欲しい物を一緒に買ってもらうようにする

 

近くに住んでいるなら、こんな言い方で一緒にいる時間をプレゼントしてはどうでしょうか。

 

「お義母さん、いつも〇〇のためにありがとう。

 

最近ね、〇〇は自分の欲しいものがでてきたから、今度一緒に買い物に行って欲しいものを買ってあげてくれませんか?

 

いつも物を買ってくれているお金を〇〇の欲しいものに使ってくれたら、〇〇はもっと喜ぶと思うのです。」

 

自分で決めたものより、孫が欲しいものをあげた方がいいということに、気づいてくれるかもしれません。

 

 

 

 

こまごましたアイテムは遊びに行ったとき用にする

 

昔、祖母がひ孫(わたしの姉の子ども)のために、クレヨンや自由帳、おもちゃなどをたくさん買い揃えていたことがありました。

 

姉の家に、すでにそれらはたくさんあったので、姉は

 

「これ、すごくいいもので大事に使わせたいから、お祖母ちゃんの家に遊びに来たとき用にしてもいい?」

 

と言って、祖父母宅に遊びに行ったとき用にしていました。

 

これはいい方法だと思いました。

 

結果的に

 

・祖父母の家に遊びに行く際に子ども用のおもちゃを持っていく必要もなくなった

 

・子どもはいつもと違うクレヨンやおもちゃを使える満足度も味わえる

 

・祖父母宅で子どもが退屈することがない

 

・姉の家に物は増えない

 

・祖母は自分が買った物でひ孫が遊ぶ姿を間近で見ることができた

 

といったメリットがありました。

 

義理のお母さんが孫のために細々したものをくれようとしたら、こんな言い方はどうでしょうか。

 

「お義母さん、いつもクレヨンやおもちゃをありがとう。

 

今度は、そちらに遊びに行ったときに使わせてもらいたいので置いておいてもらえますか?

 

実は○○を外に連れ出すときにおもちゃを持ち運ぶのが大変で…。

 

そちらに置いておいてもらえると助かるし、〇〇もとても喜ぶと思います。」

 

 

 

 

何か欲しいものがないか聞かれた場合

 

孫が欲しいものをあげたいと言って、「何か欲しいものはないか?」と聞いてくれるお義母さんもいるでしょう。

 

何も欲しいものはないと言っても、なかなか分かってもらえないかもしれません。

 

お義母さんの年齢が高いほど、物があり過ぎて困るなんて贅沢な悩みは想像もつかないからです。

 

この場合、

 

「物ではないのだけれど、〇〇にいろいろな経験をさせたいと思っています。」

 

と伝え、博物館や映画、アクティビティのチケットなどをおねだりしてはどうでしょうか。

 

子どもにいろいろな経験をさせたいと思う親心は理解されやすいですし、チケットを使って行ったときの写真をたくさん送ってあげれば、とても喜ばれるはずです。

 

後で子どもが電話で、「お祖母ちゃん、すごく楽しかったよ!ありがとう!」と伝えれば、次も「経験」にお金を使ってくれるかもしれません。

 

 

 

 

 

最後に

 

いかがでしたか?

 

不要品を断るのは勇気がいるかもしれませんが、一瞬です。

 

相手は自分が思っているほど気にしないことも多いものです。

 

不要品を溜めこみ、処分に困り、お金がでていく方が厄介です。

 

自分の人生において大切にしたいことの優先順位は何かを考えたとき、少なくとも、不要品の処分に時間をかけることが第一位ではないはずです。

 

ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

 

 

 

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