自然と節約できる買い物ルール19。「安いモノ」「洋服」「食品日用品」のルールで貯金増!

自然と節約できる買い物ルール19。「安いモノ」「洋服」「食品日用品」のルールまとめで貯金増!

 
  ※この記事は2017/10/12に加筆・修正しました。
 

 

洋服に食品、日用品...「買い物」って本当に楽しいですよね。

 

よほど面倒くさがりやの方でない限り「買い物が嫌い!」って方は少ないのではないでしょうか。

 

しかし、買い物は消費か浪費がほとんどですから、節約や貯金を考えれば注意が必要な行動。

 

しっかりと「ルール」を決めておこなわなくてはなりませんよ。

 

そこで今回は、節約や貯金を頑張りたいと感じている方のために「買い物ルール」をまとめました。

 

主に下記の3つの場面ごとに買い物ルールを設定すると、無駄使いがぐんと減り、節約につながります。

 

いつのまにか貯金も増えていていいことづくめですよ!

 

今回ご紹介する買い物ルール3つの場面

 

「安いモノ」の買い物ルール

 

「洋服」の買い物ルール

 

「食品、日用品」の買い物ルール

 

では、それぞれのルールをご紹介します。

 

 

 


  

 

 

 

 

「安いモノ」の買い物4つのルール

 

 

まずは「安いモノ」の買い物ルールについて。

 

皆さん、安いモノってついつい買ってしまいませんか?

 

安いモノはとても魅力的でお得感がいっぱいですが、安いからこそ注意が必要です!

 

では、安いモノを買うときのルールを見ていきましょう。

 

 

ルール1.100円均一は目的外の買い物をしないこと

 

100円均一って最近すごいですよね。

 

目的があって買いに行っても、100円という安さのため、ついつい別のものも買ってしまいます。

 

しかし、よく考えてください。

 

「100円なのにこのクオリティ」だからすごいのです。

 

100円でも使えない物は完全な無駄遣いです。

 

100円で購入したものを使い倒したときにはじめて「良い買い物をした」と言えるのです。

 

100円均一に買い物に行くときは、必ず買うべきものを先に決めて行きましょう。

 

それ以外の物には目もくれてはいけません。

 

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ルール2.ネットで安い服と小物を買うときのルール

 

ネットショッピングは、何時でも家にいながら買い物ができて、買いに行く手間もなくとても便利なものです。

 

実店舗で買うよりも安いケースが多いため利用頻度が高いという方も多いのではないでしょうか。

 

しかし、やはり実物が見られない以上かなり慎重に選ぶ必要があります。

 

管理人自身も、若い頃はネットで安い服や小物をたくさん買って失敗したこともありました。

 

その経験から、自分なりにネットで買い物をするときには下記のルールを設けています。

 

基本的には実店舗で物を見てネットで購入すること

 

やっぱり写真に騙されることは多いので、可能な限りは実店舗で商品を見てからにします。

 

靴は買わない※実店舗で試着した場合はOK

 

靴だけは試着が絶対に必要です。足に合わないと間違いなく履かなくなります。

 

プレビューは必ず★3つ以下の意見を参考にする

 

良い意見は参考になりません。辛辣な意見ほど無駄遣いを思いとどまらせてくれると思いましょう。

 

安い衣服は一度買ってよかった物の色違いを買う

 

ネットの買い物でも一度成功していれば色違いで揃えるのも手です。

 

欲しい物は一週間寝かせて、それでも欲しいときのみ買う

 

ネットでポチポチしていると「つい」買ってしまいます。

 

欲しいものがあったら一週間は寝かせましょう。衝動買いを防げます。

 

実店舗と違ってお店の方の販売テクニックに乗せられて買うこともないのですから、じっくりよく考えて買い物すればよいのですね。

 

 

 

 

 

ルール3.お買い得品に気を付ける

 

コンビニなどに比べて値引きがあり、お得なスーパーやドラッグストアですが、安いからと言ってたくさん買ってしまうと逆に損してしまうケースもあります。

 

スーパー等で買い物するときは以下の点に注意しましょう。

 

安くても、特に必要のない、調味料などのストックは買わない

 

結局使いきれずに捨てるハメになります。

 

賞味期限内に無理せず食べきれるものなのかよく考える

 

お腹がいっぱいだけど、期限が切れちゃうから食べちゃう...のは完全な失敗です。

 

安くなくても買おうと思っていたのかを自問自答する

 

安売りしていなくても買うものであれば、必要なもの。

 

安売りしていなかったら買わないものは、不要なもの。

 

基本的なスタンスは100円均一で買い物をするときと同じ.

 

「必要な物しか買わない」です。

 

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ルール4.どんなに安い服でも試着は念入りに

 

ユニクロやGU、流行りのファストファッションなど、安くてかわいい服が手に入る時代です。

 

上手に活用できればお金がなくても流行りのファッションも楽しめて嬉しいかぎりですね。

 

しかしここでも「安いから」という理由では買ってはいけません。

 

しっかりと試着して良い物だと思ったときだけ買う、それでこそ「コスパ」が良いと言えるのです。

 

そして、私が意識しているのは「安く見えないアイテム」ということ。

 

生地がペラペラだったり、縫製がぐちゃぐちゃだったりするものはすぐに着なくなり、完全な無駄遣いに終わります。

 

それから、流行りものは基本的に買いません。

 

というより、流行っていなくても良いと思えるものか?を考えます。

 

冷静に自問自答すると、流行っていなかったら買わないかも、ということもあります。

 

流行りものこそ安いお店で買うという考え方は正しいのですが、流行っているからという理由で買った服は数回で着なくなります。

 

それでも流行りものが着たいというファッション大好きの方はやはり安いお店で買いましょう。

 

ただし、試着は念入りに。

 

流行りものでも何でも、似合わない、体型に合わないものは潔く諦めましょう。

 

自分に合うものを知っている人こそお洒落だと思います。

 

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洋服の買い物4つのルール

 

 

続いては洋服の買い物ルールについて。

 

安い服を買うときは前述の「安いモノ」の買い物ルールも参考にしてくださいね。

 

ここでは、もう少し「お洒落を保ちつつ被服費を無駄遣いしないルールとは?」に踏み込んで紹介していきます。

 

 

ルール1.アイテムより「なりたいイメージ」を決める

 

洋服を買うときは、「どんなアイテムを買おう?」ではなく「どんな自分になりたいか?」のイメージを持つことが大切です。

 

ざっくりでいいので

 

大人カジュアル

 

彼氏好みの女の子らしい雰囲気

 

デキル女風

 

みたいな感じでイメージすると、買うべきアイテムが自然と限られてくるため、アイテム選びの失敗を防ぐことができます。

 

 

 

ルール2.メインカラー設定で「着まわせない」が減る

 

自分のメインカラーを設定すると、「着まわせると思って買ったけど色がなんだか合わなくて結局着まわせなかった。」が減ります。

 

メインカラーというのは、自分の雰囲気を形づくる「基礎」となるカラーのことです。

 

一番簡単なのは「黒ベース」「ベージュベース」、人によっては「白ベージュ」も。

 

もちろん、カズレーザーさんのように「赤ベース」でもOKです!

 

自分が好きな雰囲気のメインカラーを決めましょう。

 

たとえば、黒ベースなら引き締まってクールな印象に仕上がり、ベージュベースなら柔らかくて優しい印象、白ベースだと若々しいイメージをもたれやすくなります。

 

メインカラーを決めたら、そのカラーを元に

 

着まわしが前提のベーシックアイテム

 

 

バッグ、ベルト

 

を選びます。

 

こうすると、メインカラー+「その日に自分が着たい服」のファッションという基本の組み合わせが成り立ちます。

 

ベーシックアイテムと靴やバッグ、ベルトはそのまま使いまわしができるため、余計なアイテムを買う必要がありません。

 

メインカラーが決まっていないと

 

可愛い雰囲気が好きだから、淡いピンクのニットにベージュのスカートでふんわり優しい感じに仕上げたのに靴が黒しかなくて、足元だけ重たい印象

 

といった失敗を回避できます。

 

この場合、メインカラーをベージュで統一してあれば、ベージュ系の靴があるため、コーディネートは完璧。

 

もちろん、本当のところを言えば、黒系とベージュ系でそれぞれ「ベーシックアイテム、靴、バッグ、ベルト」を揃えておくと、気分に合わせて雰囲気を変えることも、着こなしの幅を広げることもできます。

 

ただ、そうなるとアイテム数が増えてしまい、必然的にお金がかかってしまいます。

 

「黒系もベージュ系も楽しみたい!」なら、まずはどちらかのアイテムを揃えてから。

 

黒の靴を買ってベージュのバッグを買って、白のカーディガンを買う、みたいなことはしない方がいいということです。

 

 

 

 

ルール3.洋服にも買い物メモを活用する

 

食料品の買い物では、「冷蔵庫の中身をチェックして買うものをメモしてから買い物に行く」という方は多いでしょう。

 

節約のいい方法なので、ぜひ続けてくださいね。

 

で、これを洋服の買い物にも活用します。

 

洋服を買いに行くときに、今日買うべきアイテムをメモしていく人は少ないかもしれませんが、実はとても有効です。

 

洋服の買い物は楽しいので、素敵な商品を目の前にすると、ついつい目移りしてしまうからです。

 

洋服も、自分のクローゼット(冷蔵庫と同じです)をチェックし、買うべきものを考えてから、目的をもって買い物するようにしましょう。

 

洋服の買い物メモの作成方法はこちらの記事で書いてありますので、チェックしてみてください。

 

 

 

ルール4.夜中にネット通販で洋服を買わない

 

ネット通販については先ほどの「安いモノ」の買い物ルールでも触れましたが、夜遅くに買い物ができるという利便性があります。

 

ただし、特に洋服に関しては、食料品などに比べて単価が高いため、より慎重になりましょう。

 

人の体は夜は休息モードになるようにできているため、「正しい判断をする」という力が弱まっています。

 

そのため、夜のネット通販では無駄使いをしやすい傾向に。

 

特に金曜日の夜は1週間の仕事が終わって「やっと終わったー!」と、解放感に浸っています。

 

お酒を飲んだ金曜の夜にネット通販するなんて一番ひどいパターンです。

 

その解放感がお財布の緩みにつながるもの。

 

ネットで洋服を買うときは、必ず数日置いて考えること、その間に冷静になれる平日の昼間を挟むようにしましょう。

 

 

 

 

食品、日用品の買い物8つのルール

 

 

ここからは、スーパーやドラッグストアなどで食品や日用品を購入するときの買い物ルールを紹介します。

 

食品や日用品は生活必需品なため自分に甘くなりがちですが、意外と多くの無駄が発生するポイントですから気を引き締めていきましょう。

 

 

ルール1.お腹がすいていないときに買い物する

 

空腹状態で食品の買い物に出かけると、自分の胃袋の容量以上の商品を手にとってしまいます。

 

お腹ペコペコの状態で買い物することが定番になっている方は、お腹いっぱいのときにネットスーパーで注文しておく方がかえって節約になることも。

 

スーパーに行くのを仕事帰りではなく、週末にまとめて1週間分買ってそれ以外は寄らないと決めておくのもいいでしょう。

 

我が家も、食料品の買い物は1週間に1回だけですが、1週間なら野菜もちゃんと持ちますよ。

 

1週間の献立を考えるとき、葉もの野菜から先に使っていき、日持ちする根菜類を後に使うようにしてみるのがおすすめです。

 

 

 

ルール2.買い物カートを利用しない

 

食料品を大量に買うときには難しいのですが、可能な限り買い物カートは利用しない方がいいです。

 

買い物カートがあることで買い物が快適になり、次から次へと商品をカゴに入れてしまいます。

 

買い物かごを手持ちにすると、その重たさから「もうこれ以上買うのはやめておこうかな。」となります。

 

自分に負荷をかけることで、強制的に無駄遣いを減らす方法ですね。

 

 

 

ルール3.近くのスーパーなら歩いていく

 

ルール2と仕組みは同じなのですが、近くのお店なら、車や自転車は使わず歩いていきましょう。

 

たくさん買い過ぎると帰りが大変ですよね。

 

必然的に商品数を抑えることができ、必要なモノしか買わなくなります。

 

 

 

ルール4.子供を買い物に連れて行かない

 

お子さんが小さくて自分しか面倒を見る人がいない場合は連れて行かざるを得ないでしょうが、お留守番できる年齢のお子さんなら、買い物には連れて行かないのが無難です。

 

子供は値段関係なく、あれ欲しい、これ食べたい、と言ったりします。

 

食料品くらいだと買ってあげられる金額でもあるため、ついつい買ってあげてしまうんですよね。

 

自分だけぱぱっと買い物に行く方が時間もお金も節約できますし、子供に対しても「欲しいと言えば何でも買ってもらえる」という感覚を覚えさせないことにつながります。

 

 

ルール5.買い物だけを目的で外出しない

 

買い物は、いろいろな用事の中の一環としておこないましょう。

 

「今日はスーパーだけ行こう。」と思うと、ゆっくりのんびりスーパー内で買い物してしまいます。

 

そうすると、いろいろな商品が目に入り、無駄遣いにつながるのです。

 

買い物はテキパキと時間効率を考えておこなうのがキモ。

 

できればこんなふうに用事をまとめておいて外出しましょう。

 

【ある週末の予定】

 

実家に寄って野菜のおすそ分け

 

子供を習い事に送っていく

 

銀行に行く

 

買い物に行く

 

一旦帰宅して夕飯作り

 

子供を迎えに行く

 

やることがたくさんありますね。

 

特に夕飯作りを挟むため、その他の用事はぱぱっと効率よくやらなくてはいけません。

 

そうすると、スーパーやドラッグストアでの滞在時間を短くせざるを得なくなりますよね。

 

結果的に目的のモノだけを買うことになります。

 

また、用事をまとめておこなうことでガソリン代など交通費の節約にもつながります。

 

 

 

ルール6.買い物メモを持参して目的以外のモノはとことん無視!

 

洋服の買い物ルールの項目でもお伝えしましたが、食料品や日用品の買い物で「買い物メモ」は必須です。

 

生活必需品だからこそ、「本当に生活に必要なものだけ」を買うことが節約対策に。

 

買い物前に冷蔵庫、乾物入れ、日用品の棚、これらを確認し、忘れないようにメモに取ってから。

 

メモをするのが面倒なら、スマホのカメラで冷蔵庫や棚の写真を撮るだけでもいいですよ!

 

 

 

 

ルール7.予算を決めて計算しながら買い物する

 

予算を決めておくのって本当に重要。

 

いくらまでしか買えないと分かっていれば、無駄使いなどしなくて済みます。

 

我が家には「歩く計算機(彼)」がいるので、買い物かごに商品を入れるたびに計算してくれますが、スマホの電卓を使ってもいいでしょう。

 

脳の活性化にもつながるので、ざっくりと頭で計算するのもおすすめですが。(例:128円だと細かすぎて計算が難しいので、なんなら200円で計算しちゃいましょう)

 

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ルール8.値引き商品は目的のものが値引きされていた場合のみ

 

値引き商品はお得感満載ですが、目的外のモノを買いやすいという落とし穴があります。

 

いくら値引きされていても、本来買う目的がなければ無駄遣い。

 

特に食料品の場合、買ったはいいけど食べきれない、お腹がいっぱいなのに値引きだから食べきらないといけないなど、本末転倒なことが起こります。

 

「今日買って今日食べる予定だったヨーグルトが半額になってる!」

 

なら、値引き商品を上手に使った節約ですよね。

 

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「安いモノ」「洋服」「食品日用品」すべてに共通する買い物3つのルール

 

最後に、「安いモノ」「洋服」「食品日用品」のすべてに共通する買い物ルールを下記にまとめます。

 

1.すぐに必要でないならその日は買わなくて大丈夫

 

すぐに必要でないなら、必要になったときに買えばいいのです。

 

今は便利な時代なので、必要になったらすぐにモノが手に入ります。(離島にでも住んでいない限り

 

数日すれば、必要だと思っていたモノが不要だったと気付くこともありますよ。

 

2.値段ではなく必要かどうかで判断

 

値段基準でモノを見ると、つい「安いから」となりがち。

 

値段より前に確認したいのは、本当に必要かどうか。

 

そのうえで、今の経済力で買えるものかどうかも判断しましょう。

 

3.迷ったら買わない

 

買おうかどうしようか迷った物、それは基本的になくても生きていけるものです。

 

もしくは、そこまで欲しいものではないもの。

 

そういう物は買わず、無駄遣いだと位置づけます。

 

本当に必要になったとき、本当に欲しいとき、もう買うことを迷わないはずです。

 

そのときは買いましょう。必要経費です。

 

 

お金に余裕があるときこそ気をつける

 

ボーナスがでた後、給料日など、お金に余裕があるときこそ無駄遣いが多くなります。

 

そんなときは、買い物に行かないのが一番です。

 

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最後に

 

いかがでしたか?

 

「安いモノ」「洋服」「食品、日用品」それぞれの買い物ルールは、どれも当たり前に思えるかもしれませんが、忠実に守ることで大きな節約効果があります。

 


ケチケチした節約という視点ではなく、自分にとっての必要なモノは何かを見極めるという視点を持ってください。

 

楽しく生活しながらごくごく自然に節約ができ、貯金額もアップ、さらには投資や運用などへとステップアップできますよ。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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