30代から始める貯金。30代の平均貯金額や目安、貯金と節約のポイントを解説

30代から始める貯金。30代の平均貯金額や目安、貯金と節約のポイントを解説


  ※この記事は2017/10/28に執筆しました。

 

30代から貯金なんて遅いと思いますか?

 

20代のうちからせっせと貯金しておけば良かったと後悔している30代の方も多いですよね。

 

確かに、貯金は早く始めるほど楽になりますから、20代に貯金しておけば良かった事実は変わりません。

 

ただし、30代からの貯金は全く遅くありません!

 

管理人も貯金ゼロで30歳を迎えましたが、自らの振り返りと日々の工夫で、富女子会に入れるくらいの貯金額を超えることができました。(実際には入会していませんが)

 

30代からの貯金は遅くないことを自信をもってお伝えしますので、一緒に頑張りましょう。

 

というわけで今回は、30代からの貯金について、平均貯金額や貯金額の目安、貯金と節約のポイントを紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

※この記事で書いてあること

貯金を始めるのが30代であることの意味
30代の平均貯金額は約600万円!
30代からの貯金目標は年間100万円、30年間で3,000万円
30代のうちに1,000万円貯金するポイント
30代のサラリーマンやOLが副業で50,000円稼ぐ方法
30代のサラリーマンやOLが月34,000円節約する方法
現在30代後半で貯金ゼロの人はどうするの?

 

 

 

 

 

貯金を始めるのが30代であることの意味

 

まずは30代という年齢について。

 

もう30代だと思うと気分も落ち込みますが、平均寿命が余裕で80歳を超える現代、まだ折り返し地点にすら到達していないんですよね。

 

30代のわたしが言うのもなんですが、30代はめちゃくちゃ若いのです。

 

「100歳まで生きれたら100点だね。」と言った人がいましたが、30代は30点台なので、「もう30代」なんて言っていたら、親にも神様にも怒られちゃいます!

 

現在30歳の方は定年年齢が60歳だとすればあと30年ありますね。

 

30年という年月を有効活用すれば老後の貯金はしっかり貯めることができますので、いくら必要か、貯めるためにどうすればいいのかを考えてみましょう。

 

 

 

 

30代の平均貯金額は約600万円!

 

 

30代の方は、同世代の貯金額も気になるところでしょう。

 

平成29年に総務省統計局から公表された「世帯主の年齢階層別貯蓄・負債残高の推移」(二人以上世帯)によると、40歳未満の貯金額は500万円後半で推移しています。

 

2015年は608万円、2016年は574万円。

 

60歳以上世帯の貯蓄残高は2016年で2,312万円でした。

 

平均的には、30代のうちに600万円、60歳までに2,000万円を貯金しているようです。

 

参照:総務省統計局

 

 

 

30代で貯金600万円もないよと驚いた方へ

 

30代で貯金600万円もないからダメダメ?と思われた方もいますよね。安心してください!

 

さきほどのデータは貯蓄と負債の推移を示したもので、平均貯蓄は600万円あっても、負債はそれ以上あるのが一般的。

 

40歳未満世帯の平均負債額は2016年で1,041万円。つまり、実際の資産状況としてはマイナスなんですね。

 

1,041万円の内訳は、主に住宅、土地にかかるもの。

 

60歳以上世帯になると負債も200万円くらいに下がっていきます。

 

何が言いたいのかというと、現在貯金ゼロの30代でも、借金をしていなければ今からでも十分巻き返しが可能だということ。

 

むしろ、貯金あるけど負債も大きい方より有利ですよ!

 

 

 

 

30代からの貯金目標は年間100万円、30年間で3,000万円

 

現在全く貯金がない30代の方は、少なくとも平均値の600万円、できれば1,000万円貯金を目指したいところ。

 

30代で1,000万円貯金できれば、40代と50代でそれぞれ1,000万ずつ貯め、60歳までに3,000万円貯まることになります。

 

老後に必要なお金は1億とも言われています。

 

年金(あてにはなりませんが)と60歳以降も何らかの形で収入を得ることができれば、3,000万円分の貯金を崩しながらそれなりに豊かな老後が送れるのではないかというのは、1つの見方です。

 

 

 

 

30代で貯金なし、住宅ローンも抱えている方は

 

貯金もゼロでローンがある方は、ローンがない方のように貯金に専念するわけにはいきません。

 

ローン返済を早く終わらせ、無駄な利息を払わないようにすることが、生涯支払う額を抑えるために必要です。

 

ただし、ローン返済だけに集中し過ぎて貯金がゼロのままだと、病気や失業など、いざというときに対応できなくなります。

 

ローン返済を優先させつつ、貯金はいざというときに備えるために適度にしておくようにしましょう。

 

まずは100万円、突発事項に対応できるための貯金を作っておきたいですね。

 

ローンの支払いがカツカツで貯金が全くできない場合、ローンの返済計画に無理がある、生活水準が高すぎる可能性もあります。

 

借り換えやリスケジュールなども視野に入れ、収入に見合ったローン返済、生活水準かどうかを見直すようにしましょう。

 

 

 

 

30代のうちに1,000万円貯金するポイント

 

 

ここからは、30代から始める貯金のポイントを解説します。

 

30代からの貯金はどんな点を意識すればいいのでしょうか。

 

 

30代のボーナスは使わない方向で!

 

まず1つのポイントになるのはボーナスです。

 

30代の方は、ボーナスは基本的に使わず貯金に回すのが手っ取り早いです。

 

せっかくのボーナスなのに使わないなんて寂しい、という方もいるでしょう。

 

もちろん、ずっと欲しいものがあったとか、たまには家族で旅行に行くとか、その程度に使うのは大アリです。

 

ただし、住宅や車のローンでボーナス払いを設定している方は要注意。

 

いつなくなるか分からないボーナスをあてにすることは危険ですし、ボーナスがあってもその度定額引かれるのは痛すぎます。

 

ボーナス払いはローン返済期間を短くして、支払い利息を短くする効果も期待できる方法ですが、あくまでも

 

ボーナス払いがなくても十分ローン返済ができる余裕のある家計

 

が利用を検討すべきもの。

 

ボーナス払いがなければローンを返済できない家計は、身の丈に合わないローンになっていると自覚しましょう。

 

ボーナスは息抜きのために多少は使うことも必要ですが、ボーナス払いはおすすめできません。

 

 

 

 

ボーナスまるまる貯金なら月々30,000円ちょっと貯めればいい

 

わたしが過去に働いていた会社のボーナスは年間で600,000万円ほどでした。

 

世間一般的に見れば決して高い方ではないこの金額ですが、それでもボーナスをまるまる貯金すれば100万円貯金まであと40万円。

 

月々の貯金額は30,000円ちょっとになります。

 

財形等で30,000円ちょっとを指定すれば先取り貯金で月々きっちり貯められます。

 

こうして考えると100万円を貯金するのは、一般的なサラリーマンならさほど難しくないことがわかりますね。

 

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夫婦二人なら年間100万円貯金は余裕?

 

30代で結婚している方なら、二人分の稼ぎがある分貯金も増やしやすいですよね。

 

さきほどの総務省のデータも二人以上世帯のものですから、40歳未満の平均貯蓄額600万円は、基本的には結婚している方が多いと思います。

 

「うちはごく普通のサラリーマンだから年間100万円も貯められない」と思うかもしれませんが、夫婦二人が正社員なら十分可能。

 

二人とも中小企業に勤めていたって、ボーナスだけで50万円ずつもらえることは珍しくありません。

 

冬30万、夏20万みたいな感じですね。

 

旦那さんのみ正社員で奥様はパートという場合でも、基本的に旦那さんの収入で生活し、奥様のパート収入をすべて貯金にまわせばどうでしょうか。

 

配偶者控除が受けられる年間103万円以内の収入に抑えたとしても、それだけで100万円貯金達成です。

 

子供さんがいると保育園代を含めてお金が必要ですが、二人とも働いているなら、支出があってもそれ以上に収入が多いので、貯金は加速度的に増やしていけますよ。

 

 

 

 

30代でボーナスがない人はどうする?

 

ボーナスがない方もいるでしょう。

 

有効求人倍率の最高記録更新もなんのその、今でも「景気が悪い会社」は存在しています。

 

派遣や契約社員などの非正規雇用の方、自営業者やわたしのようにフリーランスで働いている人もボーナスとは無縁の世界ですよね。

 

ボーナスがない場合、1年間で100万円貯めるには、毎月84,000円の貯金が必要に。

 

ボーナスがでない会社で月給がすごく高いこともないだろうし(歩合や年俸制でもなければ)、月々の給与から84,000円を貯金にあてるのは相当に難しいことです。

 

 

 

 

84,000円は節約と副業でどうにでもなる金額

 

84,000円を給与から貯金できない場合、節約して支出を減らし、副業などで収入を増やすという、2つの方法があります。

 

30代ボーナスなしの場合は、2つを同時におこなっていきましょう。

 

もちろん、副業だけで84,000円確保できるなら問題なし。

 

サラリーマンの方は本業が忙しくて副業84,000円を稼ぐのが難しいかもしれないので、半々くらいか、副業割合多めで考えてみるのがおすすめです。

 

たとえば、副業で月50,000円稼ぎ、残りの34,000円は節約で対処するパターンがあります。

 

 

 

 

 

30代のサラリーマンやOLが副業で50,000円稼ぐ方法

 

 

30代のサラリーマンやOLが副業で50,000円稼ぐのって実際に可能なのでしょうか。

 

ここからは、サラリーマンやOLが副業でいくら稼ぐことができるのか、管理人と周囲の例を紹介します。

 

 

 

管理人の例(ネットビジネス)

 

わたしは現在フリーランスですが、数年前まではOLをしていました。

 

OLをやめる少し前から副業を始めていて、そのとき副業で50,000以上稼いだ月が何度もありましたよ。

 

内訳は、ブログ(今はやっていません)収入で大体20,000円くらい、残り30,000円はクラウドソーシングで記事作成のお仕事をしました。

 

平日夜は帰りが遅くて疲れていて副業どころではなかったのですが、ブログ作成は朝の出勤前におこない、クラウドソーシングは主に週末や有休日にやっていました。

 

月30,000円記事作成で稼ぐには、当時のわたしの記事単価だと週に6〜7本は書かないといけなかったですが、土日の午前中だけとかでできてしまう量なので、過酷な労働でもありません。

 

なにより、わたしは文章を作成する作業が苦にならないタイプなので続けられたというのもあります。

 

ネットビジネスは初期投資が不要、肉体労働ではないので女性にもおすすめの副業です。

 

ちなみに記事作成のお仕事なら、わたしも利用しているクラウドワークスランサーズが、クラウドソーシング業界では2大巨頭として実績と知名度があります。

 

どんな感じかやってみたい方は、どちらかから入るといいでしょう。

 

 

 

知人男性37歳の副業例(夜の工場バイト)

 

わたしの知人で、とてもパワフルに副業をこなしているサラリーマンがいるので、その方の例も紹介します。

 

その男性はボーナスもない、給与も低い中小企業で働いていて、奥さんも子供さんもいます。

 

男性がやっている副業は平日夜の工場での発送作業。

 

わたしが暮らす地域は製造業が盛んなので、高単価の工場バイト求人が多数あります。

 

特に今はネット通販が盛況中、荷物の発送作業や荷詰め作業のお仕事はたくさんあるのです。

 

肉体労働ではありますが、男性いわく「働きながら体を鍛えられた」というメリットもあったそうです。

 

重たい荷物を持つことが多いため女性にはおすすめできないですが、体力に自信があるならいいですよね。

 

女性が工場バイトをするなら「軽作業」のお仕事も多いので、多少単価は下がりますが、体力的な負担が少ないのでおすすめです。

 

男性が副業に費やす時間は平日の夜週3日、1回4時間程度。

 

それでも、月に70,000円程度の副収入になっているそうです。

 

工場の夜バイトは時給が高くて短時間でも稼ぎやすいのがメリットですね。

 

月70,000円副収入があれば、貯金目標の84,000円のうち残り14,000円は、飲みに行くのを家飲みにする、ランチをたまにおにぎり持参にするとか、その程度の工夫で捻出できてしまいます。

 

 

 

 

知人男性45歳の例(漫画喫茶バイト掛け持ち)

 

40代ですがもう1人知人男性の例を。

 

この方は非正規労働者で、30代の頃から、正社員のお誘いがあっても自由なバイト生活を敢えて選んでいます。

 

わたしが以前勤めていた会社の社員だった方ですが、会社退職後は漫画喫茶のアルバイトで主に生計を立てています。

 

45歳でバイト生活って大変そうですが、違う漫画喫茶のアルバイトを掛け持ちするなど、働き方が尋常じゃなく正社員より稼いでいます。

 

本当に、「いつ寝てますか?」というくらい働いていますが、働くのが好きだからいいのだそう。

 

この方の場合、副業と言えるか分かりませんが、昼にA漫画喫茶でバイトして夜にB漫画喫茶でバイトみたいな生活なので、B漫画喫茶の収入は100,000以上は余裕だそう。

 

正社員に何度も打診されるくらい信頼されているので、シフトに入る回数が多いのもあります。

 

漫画喫茶は意外と楽しい仕事みたいですが、副業禁止規定があるサラリーマンの方は、上司が夜中に漫画喫茶に来ないとも限りませんので少し注意ですね。

 

副業禁止規定がある場合は、接客業を避けるのが無難です。

 

 

 

 

 

30代のサラリーマンやOLが月34,000円節約する方法

 

 

次は、月50,000円の副収入を得ることができた場合に残りの34,000円をどう捻出するか。

 

34,000円を節約で捻出する場合の方法を見ていきましょう。

 

 

 

食費は少しの見直しで10,000円くらい削れる

 

不健康な食生活は絶対ダメですが、今まで何も考えずに生活してきた方は、少し見直すだけで月10,000円の食費を節約することは可能です。

 

月10,000円は、1日たったの300円ちょっと、1週間なら2,500円ほどです。

 

たとえば、下記のような工夫で日々の300円や1週間で2,500円の捻出はできるでしょう。

 

毎日買っていたペットボトルのお茶2本を水筒持参に変える
コンビニランチをやめて会社におにぎりを持参する
外食を控えめにして自炊する
外飲みより家飲み派になる

 

 

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「何となくの習慣」を徹底的に見直すだけで10,000円節約できる

 

「お金は大事だよね。」と言いながらも、何となくの習慣でお金を使っている方は多いのではないでしょうか。

 

たとえば、下記のような習慣を徹底的に見直すだけで、さらに10,000円の節約が可能です。

 

煙草の本数を減らす
惰性で通っているコーヒーショップに行くのをやめる
二次会タクシーコースが鉄板だった飲み会を一次会で切り上げて電車で帰宅する
ATMの時間外手数料など払わなくていいお金を払わないように意識する

 

 

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残りの14,000円貯金は固定費の見直しでサクッと解決

 

ここまでで20,000円節約できました。

 

残りの14,000円は、固定費の見直しで節約効果が永久に続き、実に簡単に節約できます。

 

固定費の見直しはたとえば

 

家賃を少し控えめな場所に引っ越す
光熱費と通信費の節約ダブル使い(ガス会社、携帯会社の見直し、日々の節約)
生命保険の見直し&解約
週末しか使わない車を手放す

 

など。見直しに手間がかかる分、1回だけ見直せばいいので結局早いです。

 

 

 

 

現在30代後半で貯金ゼロの人はどうするの?

 

30代でも30歳なら定年まで30年ありますが、すでに38歳、39歳の方は残り20年ちょっとしかありません。

 

定年までの20年間で3000万円貯めるには年間150万円の貯金が必要になります。

 

この場合、貯金パターンの一例をあげると

 

ボーナス600,000円と給与から75,000円貯金
ボーナス800,000円と給与から58,000円貯金
ボーナスなし給与から125,000円貯金
ボーナスなし副業収入年500,000円と給与から83,000円貯金

 

など、さまざまなパターンが考えられます。

 

ボーナスまるまる貯金と月々の給与で貯められない金額ではありませんが、厳しい方も多いですよね。

 

すでに40歳近くになっている30代の方は、ここまで紹介した貯金や節約方法に加え、それ以外にも収入を増やしていく必要があります。 

 

60歳までに3,000万円貯められないことも想定し、自動で稼げる仕組みを今のうちから真剣に考えておきましょう。

 

自動収益は、運用益やネットビジネスなど、働かない間もお金を運んできてくれる仕組みのことです。

 

収益化ができれば、60歳以降に何らかのパートをしたとしても、その間にプラスで収入が増えていくため貯金が少なくてもやっていける道が見えてきます。

 

 

 

 

最後に:1日でも早く貯金を始めることが大切

 

いかがでしたか?

 

今回は30代から始める貯金について、貯金目安や貯金や節約のポイントを紹介しました。

 

今30歳だろうと39歳だろうと、とにかく早く貯金を始めることで、必要貯金額を抑えることができます。

 

10,000円でも貯金額が増えていくことで気持ちの安定感につながり、節約も楽しんでできるようになるでしょう。

 

すでに重ねた年齢はどうすることもできませんので、今の年齢からできる方法を考えることが大切です。

 

30代はもちろん、40代や50代からだって手遅れということはありませんよ!

 

 

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