布ナプキンは本当にお得?愛用歴5年の管理人が布ナプキンのメリットデメリットを紹介

布ナプキンは本当にお得?愛用歴5年の管理人が布ナプキンのメリットデメリットを紹介


 ※この記事は2017/12/10に執筆しました。

 

女性の生理は、痛い、辛いだけではなく、お金がかかるのも悩みの1つですよね。

 

生理ナプキン代に痛み止め、下着を汚してしまったときの買換え費用や洗剤、体を温めるための腹巻にカイロなど、間接的な費用まで挙げたらきりがありません。

 

生理にかかる費用を少しでも減らすために、布ナプキンの利用を考えたことはないでしょうか。

 

「布ナプキンは経済的。」とはよく言われることですが本当にそうなのか、使うにあたってデメリットはないのかが気になりますね。

 

そこで今回は、布ナプキンについてのお話です。

 

布ナプキンのメリット、デメリットは一体何なのか、布ナプキン愛用歴5年の管理人が金銭的な面も含めて紹介します。

 

 

 

 

※この記事で書いてあること
  

そもそも布ナプキンってどんなもの?
布ナプキンは本当にお得?
使ってみて感じた布ナプキンのメリット4つ
人によって相性がある!布ナプキンのデメリット
布ナプキンをお得に便利に使うには?
布ナプキンの素朴な疑問

 

 

 

 

そもそも布ナプキンってどんなもの?

 

布ナプキンを一度も使ったことがない、見たことすらないという方のために、まずは「そもそも布ナプキンとは?」を簡単にお話します。

 

布ナプキンは、化学物質でできた紙ナプキンと異なり、コットン、麻、シルクなどの天然素材でできています。

 

形はこのようになっていて、↓どのメーカーでも形に関しては大きく変わりはありません。

 

 

 

参照元:オーガニック布ナプキン専門店『nunona』

 

紙ナプキンのようにテープで装着するのではなく、ボタンで装着する仕組みです。

 

外出時には脱臭袋と専用ポーチで取り換え、捨てずに持ち帰り、洗濯して繰り返し使います。

 

 

 

 

 

布ナプキンは本当にお得?

 

 

さっそく、布ナプキンが本当に経済的かどうかについてお話します。

 

まずは一般的な紙ナプキン1枚あたりの価格ですが、おおよその相場を調べるとこれくらいでした。

 

昼用(軽い日) 7〜10円

 

昼用(多い日) 18〜20円

 

夜用(33cm以上) 30〜35円

 

布ナプキンの価格はお店によっても、サイズや素材によっても異なりますが、

 

1枚あたり1,500〜2,500円くらい

 

※昼用のスタンダードなタイプが1、500円前後、多い日用や夜用が2,000〜2,500円

 

 

が相場です。

 

安いものだと、1枚500円くらいで買えるものもあります。

 

 

 

 

生理の重さ別に費用比較

 

生理が軽い人と、中くらいの人、重たい人とで比較してみましょう。(ざっくりですが

 

条件は下記で統一します。

 

ナプキンの交換頻度は1日7回
生理期間は1週間
布ナプキンは2日分の枚数を用意し、洗濯して使用

 

【生理が軽い人の場合】

 

(紙ナプキン)

 

・1枚10円×7回×1週間=490円

 

・1年間使用で5,880円

 

(布ナプキン)

 

1枚1,500円×14枚=21,000円

 

およそ3年半で元が取れる計算です。

 

 

【生理が軽い日と重い日とある人の場合】(4日間は軽め、3日間は重め、重たい日の夜は夜用)

 

(紙ナプキン)

 

・1枚10円×7回×4日=280円

 

・1枚20円×6回×3日=360円

 

・1枚35円×3日=105円

 

・1年間使用で8,940円

 

(布ナプキン)

 

・1枚1,500円×7枚=10,500円

 

・1枚2,000円×5枚=10,000円

 

・1枚2,500円×2枚=5,000円

 

・布ナプキン代合計25,500円

 

3年弱で元が取れる計算です。

 

 

【生理が重たい人の場合】(昼も夜用を毎日使う)

 

(紙ナプキン)

 

・1枚35円×7回×1週間=1,715円

 

・1年間使用で20,580円

 

(布ナプキン)

 

・1枚2,500円×14枚=35,000円

 

およそ1年9ヶ月で元が取れる計算です。

 

 

 

 

生理が重たい人ほど経済的?

 

上記の計算例だと、2〜3年半ほどで布ナプキン代の元は取れることになります。

 

布ナプキンの耐用年数は5年と言われているので、多少の諸費用を入れても、経済的と言えるかもしれませんね。

 

 

生理が重たい人ほど布ナプキンを使った方が元が取れやすい気もします。

 

ただ、後述しますが、生理が重たい人は布ナプキンだけだと漏れが気になったりして難しいので、混合利用がメインになるかと思います。

 

耐用年数(主に防水)の5年も、メーカーによって数ヶ月でだめになってしまったり、何年経ってもびくともしないものもあります。

 

紙ナプキンと布ナプキン本体価格のみの比較だとなかなか計算通りにはいきませんが、そのほかのメリットも踏まえて考えてみることが大切でしょう。

 

 

 

 

「そろそろかも?」のときに紙ナプキンを無駄にしない

 

生理周期によって、「そろそろきそうだな。」というときが分かりますよね。

 

念のために紙ナプキンをつけておいたのに、数日間ずれていて紙ナプキンが無駄に終わることってありませんか?

 

管理人はそれが割とあるので、「そろそろかも?」のときは布ナプキンを使います。

 

布ナプキンなら、万が一きても下着を汚さなくて済みますし、紙ナプキンのように捨てる必要がなく洗えばいいだけなので無駄になりません。

 

生理がきたばかりのときはまだ量も軽めなので、生理が重たい管理人でも十分に対応できてしまいます。

 

 

 

 

布ナプキンの洗剤代やポーチ代はいくら?

 

ここで、布ナプキンにかかる諸費用について少し。

 

まずは洗剤代ですが、布ナプキンは「アルカリウォッシュ」と呼ばれる専用洗剤を使います。

 

500g〜1kgで400円〜700円くらいが相場ですが、通常の洗剤と違って毎日使うものではなく、生理の間だけ使用します。

 

1回のつけおきで小さじ1杯程度なので、頻繁に購入することもありません。

 

そのほかにかかる費用は脱臭袋や専用ポーチですが、袋は1枚60〜100円くらい、ポーチは3,000円前後が相場です。

 

 

 

 

布ナプキンが本当にお得かどうかを使用メリット・デメリットで考える

 

 

布ナプキンの本体価格のみを比べるのではなく、自分にとって価値が高いかどうかを考えることの方が大切です。

 

ここからは、価格以外のメリットや、人によっては合わない可能性もあるデメリットを紹介します。

 

 

 

 

使ってみて感じた布ナプキンのメリット4つ

 

まずは布ナプキンのメリットです。

 

経済的という以外にどんなメリットがあるのでしょうか。

 

管理人が実際に使ってみて感じたメリットを紹介します。

 

 

 

 

1.肌にやさしい

 

布ナプキンの良さは、何といっても肌にやさしいところです。

 

市販の紙ナプキンは石油系素材でできており、ナプキンが接触する部分は化学物質の吸収率が非常に高いのだそうです。

 

便利で衛生的なイメージの強い紙ナプキンも、使い続けると体への危険性も否定できないといった声もあります。

 

管理人は専門家ではありませんので、紙ナプキンの危険性を詳しくお伝えすることはできませんし、実際問題として紙ナプキンがないと非常に困ります。

 

ただ、最近は、紙ナプキンよりも天然素材でできた布ナプキンを使うことで、生理痛や皮膚のかぶれ、冷え性改善につながるといった効能が期待されています。

 

管理人もそうした話を聞き、「布ナプキン、使ってみようかな?」と思って使い始めました。

 

体への直接的な影響はわかりませんが、肌あたりがよくてやさしい感じがするのは明らかです。

 

ムレやかぶれがなく快適に過ごすことができます。

 

ごわごわした紙があたる感触ではなく、下着をそのまま履いているのと同じ感覚です。

 

 

 

 

2.ごみがでなくてエコ

 

エコというときれいごとのようですが、ごみがでないのは生活している中でも助かります。

 

生理中に在宅のときは、1日でごみが多くなってしまいますので、ごみ箱がすぐにパンパンです。

 

友人宅や彼氏の家に行った際、生理だとごみをどうするかの問題もあります。

 

備え付けの汚物入れを使うのは、ごみを処理する人の気持ちになると、どうしてもためらわれることがあるのではないでしょうか。

 

大量のトイレットペーパーに包んでポーチに入れて持ち帰るなんてことをしていました。

 

布ナプキンも持ち帰ることは同じですが、専用の消臭ポーチで安心ですし、ごみでごみ箱がいっぱいになることがありません。

 

 

 

 

 

3.生理のたびに買いに走らなくていい

 

余裕をもって生理ナプキンを用意しておいたつもりでも、「やばい!買い忘れた!」というときがあります。

 

生理になったのが夜だったりすれば、コンビニで割高のナプキンを買うことにもなってしまうでしょう。

 

布ナプキンがあると、生理のたびに慌てて買いに走ったり、割高な商品を買う必要がありません。

 

 

 

 

4.意外と可愛い

 

女性なら、生理のときはテンションがどうしても下がってしまう方が多いのではないでしょうか。

 

生理ナプキンの見た目で痛みを和らげることはできませんが、気持ちが癒されることはあります。

 

たとえば紙ナプキンのパッケージは、ときどき限定デザインのものが販売されますよね。

 

本当に一瞬のことですが、装着時に可愛いデザインだとふと笑顔になるものです。

 

布ナプキンも同じで、画像のように柄がとても可愛いものが多いのです。

 

 

 

参照:オーガニック布ナプキン専門店『nunona』 

 

花柄、チェック、水玉...女性が好む柄がたくさんあります。

 

今日はどの柄にしようかなという楽しみでもあれば、憂鬱な生理も少し楽になる気がします。

 

 

 

 

 

人によって相性がある!布ナプキンのデメリット

 

ここからは、布ナプキンのデメリットです。

 

一般的には、布ナプキンより紙ナプキンを使っている人の方が多いかと思いますが、それはやっぱりデメリットもあるからなのです。

 

どんなデメリットがあるのでしょうか。

 

 

 

 

1.生理が重い人は漏れが気になる

 

市販されている紙ナプキンは、吸収性やフィット感を何十年もかけて改良を重ねてきたものです。

 

現状、やはり機能面では紙ナプキンに勝るものはないのは事実だと思います。

 

布ナプキンはボタン装着なのでパンツやストッキングでしっかり固定しないと、「くるっ」とまわってしまうこともあり、フィット感はいまいちです。

 

気になる横漏れも、紙ナプキンにはかないません。

 

紙ナプキンは「ほぼオムツだよね?」というくらい大きくて長いし、立体的になっています。

 

生理が重い人は布ナプキンの夜用でも、カバーできない可能性があります。

 

 

 

 

 

2.外出先で交換する際はごみを持ち歩く必要がある

 

外出先で交換する際にごみを持ち歩くのもネックです。

 

特に会社など長く同じ場所にとどまる場合、ごみの臭いも気になりますよね。

 

密封された消臭袋とポーチに入れるとはいえ、経血量が多い場合は特に心配になってしまうでしょう。

 

 

 

 

3.洗濯が大変

 

布ナプキンは、「付け置き&洗濯機または手洗い」という2つのSTEPを踏んで洗濯します。

 

慌ただしい毎日の中で布ナプキンの洗濯は手間に感じることがあります。

 

姉が娘の布おむつを毎日毎日洗って大変そうにしていたのを思い出します。

 

もちろん布おむつに比べて小さいので、あそこまでの手間ではありませんが、人によっては洗濯の手間がネックになるでしょう。

 

 

 

 

4.初期費用が高い

 

布ナプキンは当然ながら、1枚あたりの価格は紙ナプキンに比べて高くなります。

 

さきほどご紹介したように、1枚1,500〜2,500円を何枚も購入するのはためらわれるかもしれません。

 

長い目で見れば経済的でも、今はお金がないという方や、本当に合っているのかが分からないという方は悩んでしまいますよね。

 

初期費用の高さが気になる方は、セット購入がおすすめです。

 

いろいろな大きさの布ナプキンや洗剤などがセットになっている商品があり、セット価格だと割安で購入できることが多いからです。

 

大体1万円くらいあれば、10枚の布ナプキンと洗剤のセットを買えますよ。

 

「初めてセット」みたいな、お試し的に使えるものがあれば5,000円くらいあれば買えるので、そこから入ってみるのもといいと思います。

 

管理人もおりもの用、昼用、夜用がセットになったタイプを最初に購入し、良かったので追加購入しました。

 

 

 

 

布ナプキンをお得に便利に使うには?

 

 

布ナプキンはとてもいいものですが、機能性や使い勝手の悪さはやはりデメリットです。

 

最近は立体タイプの布ナプキンもでていたり、吸収性がアップしたりと改良されたりしていますが、紙ナプキンの進歩にはまだ追いついていない印象です。

 

ただ、肌へのやさしさや経済面を考えると利用価値は高いので、「使い分け」がおすすめです。

 

管理人は布ナプキンと紙ナプキンを併用していますが、自宅でくつろぐときは布ナプキン、外出時には紙ナプキンとしています。

 

あと、経血量が多い日や夜は自宅でも紙ナプキン。

 

使い分けなら洗濯の手間もさほど気にならないですし、紙ナプキンの消費量が減って良かったと思います。

 

 

 

おりもの用として使うならかなり利用価値が高い!

 

生理で使う勇気がないという方は、おりもの用で使うといいですよ。

 

布ナプキンのお店にはおりもの用も販売されています。

 

おりもの用の場合は通常の洗濯方法で大丈夫ですし、生理のときのように頻繁に替えたり、経血の臭いが気になり過ぎることもありません。

 

おりものシートが手放せない方はかなり便利だと思います。

 

少量の尿漏れが気になる方もつけておくと安心できるでしょう。

 

 

 

 

布ナプキンの素朴な疑問

 

ここまで紹介した内容以外に、布ナプキンにまつわる素朴な疑問を、利用者の立場から辛口に解説します。

 

 

 

生理痛やPMS(月経前症候群)は本当になくなるの?

 

布ナプキンを使った人の声として、生理痛やPMSが軽減されたり、生理期間そのものが短くなったりといった話はよく聞きます。

 

管理人の場合は、経血量が多すぎて布ナプキンのみを使う生活はできないこともあり、生理自体への影響を強く感じることはできませんでした。

 

毎日布ナプキンを使う方でも個人差は大きいと思うので、「布ナプキン=生理が楽になる」と大きな期待はしない方がいいでしょう。

 

生理が辛い方は本当に悩んでいると思うので、期待するほど効果が実感できなかったときに落ち込みます。

 

楽になったらラッキーくらいに思っておきたいですね。

 

 

 

 

布ナプキンはどこで買えるの?

 

最近は布ナプキンの知名度が上がったため布ナプキン販売店も増えてきました。

 

とはいえ、ドラッグストアやコンビニで気軽に買える紙ナプキンと比べると布ナプキンの販売店は少ないです。

 

わたしはネットで購入しています。

 

販売店ごとに特徴があるので、口コミなどを確認して選ばれるといいでしょう。

 

ネット購入なら、たとえば、オーガニック布ナプキン専門店『nunona』や、布ナプキンLINTENなどがあります。

 

女性実業家として有名な長谷川朋美さんも布ナプキンの販売をされていますね。

 

Tバック専用があったり、柄もお洒落なものが多かったりと個性があります。

 

近所のお店で買いたい場合、無印良品やLOFTなどでも売っています。

 

また、手芸が得意な方は作ってしまう人もいるみたいです。

 

まだ生理ナプキンがなかった時代の女性は布や新聞紙を使っていたそうなので、その意味では昔ながらの手法ですね。

 

ただ、市販されているものの方が、安全性や機能性が優れているかなとは思います。

 

 

 

 

 

最後に

 

いかがでしたか?今回は、布ナプキンのメリットデメリットを、愛用歴5年の視点からご紹介しました。

 

生理中の不快感と戦っている方や、生理にかかる費用を少しでも抑えたいと考えている方は利用を検討してみてはいかがでしょうか。

 

以上「布ナプキンは本当にお得?愛用歴5年の管理人が布ナプキンのメリットデメリットを紹介」でした!

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